超現実 NEWS -22ページ目

超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   

Bye-bye, Bernie. It’s Hillary Clinton’s convention now.



さよなら、バーニー(バーニーサンダース)、ここからは、ヒラリーのコンベンション。

PHILADELPHIA — At first it was about him. And then, finally, it was about her.

The theme of the first day of the Democratic National Convention was “United Together” — a redundancy that underscored how desperate the Democratic establishment was to set aside the divisions of this year’s long, hard, primary battle and unite the party around nominee Hillary Clinton.

民主党全国大会初日のテーマは、「団結」だった。ーこれは、民主党の主流派(the Democratic establishment)が如何に今年の長く、過酷だった予備選、そして故に結果的に分断していた党を、ヒラリーを中心にして団結したいのか、その必死さの現れだとも言える。


In practice, this meant that Bernie Sanders and his often obstreperous delegates dominated the first 24 hours of the event. How they booed. Who they booed. What they chanted. Whether Bernie could control them. What his surrogates would say on stage. Whether the divisions on display in the Wells Fargo Arena reflected larger divisions in the party.

実際、最初の24時間は、サンダースの代理人達が、党大会を支配していた。彼等、彼女らがブーイングの嵐を起こし(候補選出に関して、ブーイングを起こしていた)、バーニーがそれら、自分の代理人達を納めるのか、ディスプレイに映し出された、どちらが候補に選出されるのか、それを占う割れる代理人数は、それ以上の党内の分断状況を映し出していた。

Even Tuesday’s roll call vote, usually a ceremonial tribute to the nominee, was all about Bernie. Instead of interrupting the proceedings when Clinton hit the magic number of delegates — 2,383 — every last one of Sanders’ 1,894 votes was counted, as his team had requested and his supporters had demanded. A woman from South Dakota spoke about how Sanders had “inspired us all”; a man from Washington described him as “transformative.” That was the tone of much of what transpired in Philadelphia up until that point: Trump is terrible. Hillary is pretty great. Bernie is spectacular.

普段なら、候補者への餞ともなる火曜のロールコール投票の時でさえ、主役はバーニーだった。クリントンの代理人数が2383のマジックナンバーに達した時でさえ、サンダースのサポーターらの要求により、サンダースの代理人数が、カウントされていた。

サウス・ダコタから党大会に参加したある女性は、如何に「サンダースが我々に感銘を与えたか」を述べ、ワシントンの男性は、(サンダースには)変革を起こす力がある、と述べる。
その時点までのフィラデルフィアでの党大会の雰囲気はそういったものだった。ートランプは酷いものだ、ヒラリーは素晴らしい、そして、バーニーは最高、そういう感じでそこまでの大会は進んでいた。

英文記事引用ここまで。




俺(eigo)


::::


ヒラリーが、結局、民主党選出の公式大統領候補になり、主要政党から選出された初の女性大統領候補者になりました。


民主党、共和党、二人とも既に「ランニングメート」(副大統領候補)を選び、これから本戦で戦う事になりますが、

しかし、一方のトランプ君は、一体、なんだったのか?

一応、トランプ君の役回りというのは、



全て、バラク(バラク・オバマ現大統領)の逆をやる、という点にあった、とされています。




いやぁ、そういう奴等いるでしょう? 自分では何もないが、単に反対ばかりしてる連中、そうです、あいつらですよ。

それを、彼は再現していた訳ですが、

さて、この先、どうなるのか?

(ごく個人的には、ですが、やはり、、この二人なら、、、ヒラリーが大統領になるのではないか、とは思ってるんですが。。。

ただ、これ以上、アメリカ国内の状況が酷くなり、特に、今以上のテロが発生するなり、移民による犯罪が顕著に増加したり、といった事件が続けば、

保守派=共和党、が台頭し、民主党=リベラルが苦戦する状況が続くかも知れませんが、

ただ、銃問題、人種的偏見に基づいた犯罪の増加に端を発する抗議運動が、強まれば、それらは、民主党に有利には働くだろう

ー人種問題(人種差別問題)に積極的に取り組んでいるのは民主党であり、人種差別に基づく犯罪が発生すれば、そうした問題に積極的に取り組む民主党の支持率が増える可能性があるし、


又、銃問題に関しても、銃規制に積極的なのは民主党であり、銃による犯罪の多発は、その規制を叫ぶ民主党に有利に働く可能性が高いー

(無論だが、そうした犯罪が発生しないにこしたことはないがー)

::::::::盗撮に関する訴訟で、中森明菜勝訴。


中森明菜さんを「盗撮」、小学館に賠償命令 東京地裁

上記記事から引用します。

 自宅内にいる姿を盗撮した写真が週刊誌に掲載され、精神的苦痛を受けたとして、歌手の中森明菜さんが小学館側に2200万円の損害賠償を請求した訴訟の判決が27日、東京地裁であった。水野有子裁判長は「芸能人であることが、自宅で過ごす姿をのぞき見られることの違法性を軽減する理由にはならない」として、小学館側に550万円の支払いを命じた。

 問題となったのは「女性セブン」の2013年11月21日号の記事。

 判決によると、掲載された写真は小学館から委託を受けたカメラマンが、中森さん方近くのアパートの廊下から撮影した。判決は、カメラマンがこの撮影行為で軽犯罪法違反(のぞき)で有罪になったことなどに触れ、「撮影の態様は悪質」と指摘。また、小学館は写真の違法性を認識しながら掲載に踏み切ったとして「会社ぐるみで不法行為をしており、コンプライアンス上の問題が大きい」と述べた。

引用ここまで。





:::::

文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。

1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、

テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。

こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー



最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。

応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)




応募作は↑題名「コミューン」



(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)










(自作、作品群)


::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。

生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。

翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。

そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。

その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、

継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、

好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)


今までに新人賞に応募した文芸誌一覧

講談社「群像」

文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)

講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)

すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)



大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。

調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)

で、アメブロの著作権についての考え方について。

著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ 



上記記事から引用します。

著作権について、よくわからない!という方へ

著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。

(・・・)(中略)

Q. 他人の著作物を掲載できますか?

A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。

Q. どれを使っていいのかわかりません

A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。




引用ここまで。

という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、

アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。


で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、

他人の著作を利用できる場合があります。

引用、です。

引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、

引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。


例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。

:::::::

アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)


7月28日(木)アクセス 104 総合順位13万2187位






7月27日(水)アクセス 124 総合順位13万8957位

7月26日(火)アクセス 140 総合順位13万5638位






7月25日(月) アクセス 86 総合順位13万8457位