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超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   

アジア、欧米でも今回の内閣改造で防衛大臣になった稲田朋美は、極右勢力と呼ばれています。

世界的に極右勢力の台頭が懸念され、

世界的に保守化が進み、

互いを排斥しあう排斥主義の深化が懸念されている中、

あえて、何故、日本首相MR ABE(エイベイ=アベ)はINADA(アイナダ)を防衛大臣に据えたのでしょうか?

そこには当然意図があるはずだが、、、

まずは、海外のこの内閣改造に関する記事を引用し、日本語に訳します。


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Japan picks defense chief who downplays wartime past




Japan picks defense chief who downplays wartime past

日本、第二次世界大戦時の状況を過小評価する人間を防衛大臣に。

By Mari Yamaguchi | AP August 3


TOKYO — A woman who has downplayed Japan’s wartime actions and is known for far-right views was named defense minister in a Cabinet reshuffle Wednesday, a move that could unsettle Tokyo’s relations with Asian neighbors with bitter memories of its World War II-era atrocities.

東京ー内閣改造を行った日本は、第二次大戦時の日本国の行為を過小評価し、又、極右として知られる人物を防衛大臣に据えた。

第二次大戦時、日本に対し苦い思いを強いられた隣国との関係が、この内閣改造人事により、揺らいでいる。


Tomomi Inada, a former reform minister who most recently was policy chief in the ruling Liberal Democratic Party, replaced Gen Nakatani as defense minister. She is the second female to fill the post.

トモミ・イナダ、ー元内閣府特命担当大臣(規制改革担当)ーが前防衛大臣中谷げん、から防衛大臣職を引き継いだ。

Prime Minister Shinzo Abe changed more than half of the 19-member Cabinet in a bid to support his economic and security policies, as well as push for revising Japan’s postwar pacifist constitution.

首相エイベイは、経済改革、安全保障改革、そして戦後の平和憲法改革を企図し、19人の閣僚の半分以上を入れ替える人事を行った。

英文記事引用ここまで。




俺(eigo)

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関連記事  稲田朋美防衛相の軍国主義思想にロイター、APなど海外メディアが一斉に警戒感! でも日本のマスコミは沈黙

上記日本語記事からでは、引用します。

ワシントンポスト紙などがこれを報じている。記事のなかでは稲田氏を「戦中日本の行いを軽視し、極右思想(far-right views)で知られる女性」「国防についての経験はほとんどないが、安倍首相のお気に入りの一人」と紹介。そして「慰安婦問題など戦中日本の残虐行為の数々を擁護し、連合国による軍事裁判を見直す党の委員会を牽引してきた」と書いたうえで、在特会などヘイト勢力との“蜜月”についてもこのように伝える。


「稲田氏の悪名高い反韓団体とのつながりについて、今年、裁判所は稲田氏の主張を退けて事実と認めた。また2014年には、稲田氏が2011年にネオナチ団体トップとのツーショット写真を納めていたと見られることも表沙汰となった」


 加えて、今回の内閣改造が安倍政権の改憲への助走であることにも触れ、なかでも稲田氏は日本の平和憲法を強く敵視してきたことをコンパクトにまとめている。


「安倍晋三首相は19人の閣僚の半数以上を変えたが、それは戦後日本の平和憲法を改訂すると同時に、安倍政権の安全保障や経済政策をサポートさせるためだ」
「57歳の稲田氏は、安倍首相の悲願である憲法改正の協力者である。稲田氏は、現行憲法は日本の軍隊を禁止していると解釈できるとして、戦争放棄を謳う9条を部分的に解体すべきと主張してきた」


 こうした海外の報道は、稲田朋美新防衛相の極右思想がもたらす国際関係の緊張に対する、世界の深い危惧を表すものだ。しかし、国内メディアといえば、たとえばテレビでは『報道ステーション』(テレビ朝日)などごく一部を除き、この稲田氏の危険性、そして彼女を防衛相に任命した安倍首相の真意についてつゆほども触れようとはしない。よしんば彼女の極右性に触れたとしても、それは「中国や韓国が懸念を示しています」という程度で、まるで、安倍政権がしかける対立構造の深化に手を貸しているようにすら見える。
 その背景には、もちろん報道圧力を強める安倍政権を忖度する放送局の姿勢があるのだろうが、それに加えて、稲田氏が“ネット右翼のアイドル”であることも関係しているのではないか。
 周知の通り、稲田氏はその極右発言の数々でネトウヨから「稲田姫」などともてはやされている。その絶賛ぶりはネットの有象無象の声を見ればあきらかだ。テレビメディアはいま、政権からの有形無形の圧力に加え、こうしたシンパからの抗議電話、いわゆる“電凸”に怯えており、その影響はあの池上彰氏も指摘していることだ。

引用ここまで

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という事で、ワシントンポストが掲載したAP通信の記事に稲田の過去の行状が、コンパクトにまとめられていると書かれています。


上の日本語記事でのこの部分、

引用します。


ワシントンポスト紙などがこれを報じている。記事のなかでは稲田氏を「戦中日本の行いを軽視し、極右思想(far-right views)で知られる女性」「国防についての経験はほとんどないが、安倍首相のお気に入りの一人」と紹介。そして「慰安婦問題など戦中日本の残虐行為の数々を擁護し、連合国による軍事裁判を見直す党の委員会を牽引してきた」と書いたうえで、在特会などヘイト勢力との“蜜月”についてもこのように伝える。


「稲田氏の悪名高い反韓団体とのつながりについて、今年、裁判所は稲田氏の主張を退けて事実と認めた。また2014年には、稲田氏が2011年にネオナチ団体トップとのツーショット写真を納めていたと見られることも表沙汰となった」

引用ここまで。


この部分は、ワシントンポスト紙(AP通信の記事)

では、この部分に当たります。

Japan picks defense chief who downplays wartime past

引用し、日本語に訳してみます。


(中略)(・・・)

She also has defended Japan’s wartime atrocities, including forcing many Asian women into sexual servitude in military-run brothels, and has led a party committee to re-evaluate the judgment of war tribunals led by the victorious Allies.

彼女は又、第二次大戦時の日本軍による軍によって運営され、多くのアジア女性達が性的に奉仕させられた、従軍慰安婦問題を含む蛮行を擁護しており、又、連合軍により行われた戦後の極東軍事裁判を新たな視座で見つめ直す、といった事を行うパーティーを主幹している。

Her link to a notorious anti-Korea group was acknowledged by a court this year in a defamation case she lost. Inada also was seen posing with the leader of a neo-Nazi group in a 2011 photo that surfaced in the media in 2014.

彼女は、悪名高き、反韓国集団、「在特会」とも関わりがあるとされ、名誉毀損容疑で今年、敗訴している。(稲田と在特との関係を暴いたサンデー毎日を名誉毀損で稲田は訴えたが、敗訴した)

そして、2011年にネオナチ集団のトップと一緒に撮った写真が2014年に表面化した過去をもつ。

英文記事引用ここまで。


確かに日本記事にあるように、書いてあります。

しかし、APの記事ではあの後にこう書いてある部分もあります。

上記AP通信の記事から引用します。

Japan picks defense chief who downplays wartime past

上記記事より引用。


ー(・・・)(中略)ーInada said she would try to protect peace and safety under the Japan-U.S. alliance, a cornerstone of Japan’s security and diplomacy. At a news conference after her appointment, she refused to say if she planned to visit Yasukuni to mark the Aug. 15 anniversary of the end of World War II.

稲田は、日本の安全と平和は、日本の安全保障、外交の基礎である日米同盟の下で守りたいとしている。又、8月15日、終戦記念日の靖国神社参拝に関しては明言を避けた。


In Washington, State Department spokesman Mark Toner said the U.S. would sustain its close cooperation with the government of Japan.

ワシントンでは、米国務省報道官、 Mark Toner はこう述べた。ー日本との緊密な連携関係はこれからも固辞する。

英文記事引用ここまで。




俺(eigo)


では、海外の関連記事をもう一つ引用し、日本語に訳します。

Japan's New Defense Minister Courts Controversy

日本の新しい防衛大臣、様々に物議を醸す。

TOKYO) -- Japan's newly appointed defense minister, who assumed office Wednesday, is already courting controversy.

東京ー水曜、日本の新たに任命された防衛大臣が物議を醸している。

Defense Minister Tomomi Inada, 57, dodged questions about the country's wartime past at a press conference Thursday morning.

防衛大臣、稲田ともみ(57才)は、木曜朝の会見で、日本の戦時中の行為について訊かれ、明言を避けた。

When repeatedly asked whether Japan's World War II actions were acts of aggression or self-defense, Inada said, "I'm not in a position to express my personal opinion here," according to the Japan Times. She added that Prime Minister Shinzo Abe or Chief Cabinet Secretary Yoshihide Suga are the only ones who can express the government's official views.

第二次大戦時の日本の行為について侵略かどうか、何度も質問を受けた稲田は、「ここで自分の個人的な意見を述べる事は許されていない」と述べた。

JAPAN TIMESはそう伝えている。

そして、稲田はこう付言した。「ー首相、並びに内閣官房長官のみが、政府の公式見解を発言する立場にある」

Her comment that Japan's actions during the war "depends on one's point of view" has sparked anger from neighboring South Korea and China.

「日本の戦時下の行動をどう捉えるかは、個人の考え如何だ、とした稲田の発言は、韓国、中国からの批判を招来した」

英文記事引用ここまで。




俺(eigo)

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という事で、海外でも「極右」ーfar-rightー扱いされ、これだけの事件をこれまでに起こしている稲田、を防衛大臣に据えれば、特に近隣諸国からの反発が起こることは分かっているはずなのに、

あえて、防衛大臣に首相エイベイは据えた。

そこにはどんな意図が?

これは単なる揣摩憶測ですが、

極右とされる稲田を

↓ 極右稲田



とにかく、極右とされる稲田を防衛大臣に据えれば、特にアジア諸国は批難し、アジア地域の緊張関係が助長される、

それに乗じて、

緊張してしまったアジア関係に備えるという形での、

軍備増強(緊張関係に対処するには、一層の軍備が必要、というおきまりの論理からの、軍備拡張)。

単なる揣摩憶測です。



しかし、稲田がワシントン・ポストにも掲載され、そこで「極右」のレッテルを貼られ、在特とも関連があったという点に関しても伝えられてしまったというのは、本来ならば、日本政府にとっては憂慮すべき問題だと思う。

アメリカの新聞媒体にも、日本同様、人々が信頼している新聞、というのがある。

例えば、日本人が「東スポ」等々の記事を真に受けないように、

(海外の人にも丸わかり。日本に於ける 東スポ、の扱いとは?

上記サイトから引用。

東京スポーツ本紙のスクープ記事がスマートフォンで読める!!
 東京スポーツ本紙のスクープ記事が読める、携帯端末の芸能情報サイト「東スポ芸能」をご存じですか?
 独自の紙面構成と数々のスクープ記事で、多くのファンを持つ日本最大のエンターテインメント紙、東京スポーツ。中でも「カッパ発見」や「人面魚復活」などの1面見出しは、伝説としてスポーツ紙業界の語り草となっています。そんな東スポのエキサイティングな芸能ニュースを、いつでもどこでも手軽に楽しめるのが「東スポ芸能」です。

引用ここまで。

ここにも書いてありますように、「東スポ」は「カッパ発見」を一面で扱うような新聞であり、日本では真に受ける人はまずいない、といってよい)


アメリカにも右寄りの記事ばかりの新聞、そういうものとは一線を画する新聞、等々がある。

VRWCという言葉がある。Vast Right Wing Conspiracy(巨大な右翼の陰謀)の略である。

ヒラリーなども自分がEメール問題で追及されたその原因を「VRWC」(右翼の巨大な陰謀)だ、とずっと公言してきた。

ワシントンポストというのは、そうした陰謀とは一線を画する新聞メディアだ、というように思われており、

政府の提灯記事を書くような新聞ではないと思われている。

そのワシントンポストで、「極右」、「悪名高き反韓集団在特とも関わりの過去」などと書かれたら、
多くのアメリカ人は記事内容をそのまま真に受け、

稲田を、はっきりいって、「とんでもない差別主義者」だと見ると思う。




とにかく、欧米のメディアも、一斉に警戒感をあらわにしていますが、

実際、アメリカ政府としては、今回の人事をどう思って居るんでしょう?

今年、元NSA(米国家安全保障局)のエドワード・スノーデンが、「日本の特定秘密保護法案は、アメリカの諜報活動を助けるため、アメリカ側が要望したものだー」と暴露しましたが、

アメリカの「強力な同盟国」である日本が、単独人事に踏み切れるはずもなく、


メディアは警戒感をあらわにしているが、アメリカ政府的には、今回の人事には、それほど政府内には異論はないのではないだろうか?

実際は、アメリカ政府としては、日本の或る程度の軍備増強は歓迎している(自分の仲間が軍備増強するのだから、有り難いと思っているでしょう?)

そして、この先、どう展開し、世界はどうなっていくのか? 


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:::::::お知らせ

でですね、俺は二つFBアカウントは持っていまして、(主に使っているのは、「矢吹永悟」名義のもの。(永悟、は本名ですが、「矢吹」に関しては変名(ペンネームです。明日のジョーが好きなので、FB上ではこの変名を使っています)


これですね ↓



(この写真は今朝ログインした際の写真です(2016年8月5日)

で、このブログと連携させてるんですが、記事を更新すると

こんな感じに ↓ 表示されてしまうんですよね。



shared a link (リンクをシェアしました)と表示されてしまう。


本来ならクロエリさんのこのFBページのように、




アメブロを更新しました、と表示される筈なんですよねぇ。

サイバーエージェントに連絡して訊いてみよう。


::::::::盗撮に関する訴訟で、中森明菜勝訴。


中森明菜さんを「盗撮」、小学館に賠償命令 東京地裁

上記記事から引用します。

 自宅内にいる姿を盗撮した写真が週刊誌に掲載され、精神的苦痛を受けたとして、歌手の中森明菜さんが小学館側に2200万円の損害賠償を請求した訴訟の判決が27日、東京地裁であった。水野有子裁判長は「芸能人であることが、自宅で過ごす姿をのぞき見られることの違法性を軽減する理由にはならない」として、小学館側に550万円の支払いを命じた。

 問題となったのは「女性セブン」の2013年11月21日号の記事。

 判決によると、掲載された写真は小学館から委託を受けたカメラマンが、中森さん方近くのアパートの廊下から撮影した。判決は、カメラマンがこの撮影行為で軽犯罪法違反(のぞき)で有罪になったことなどに触れ、「撮影の態様は悪質」と指摘。また、小学館は写真の違法性を認識しながら掲載に踏み切ったとして「会社ぐるみで不法行為をしており、コンプライアンス上の問題が大きい」と述べた。

引用ここまで。





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文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。

1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、

テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。

こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー



最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。

応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)




応募作は↑題名「コミューン」



(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)










(自作、作品群)


::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。

生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。

翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。

そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。

その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、

継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、

好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)


今までに新人賞に応募した文芸誌一覧

講談社「群像」

文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)

講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)

すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)



大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。

調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)

で、アメブロの著作権についての考え方について。

著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ 



上記記事から引用します。

著作権について、よくわからない!という方へ

著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。

(・・・)(中略)

Q. 他人の著作物を掲載できますか?

A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。

Q. どれを使っていいのかわかりません

A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。




引用ここまで。

という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、

アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。


で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、

他人の著作を利用できる場合があります。

引用、です。

引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、

引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。


例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。

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アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)


気をつけようと思っても、個人では気をつけようがないと思うんですが、8月前(7月28日頃から)一層の地獄が始まっており、特に8月、9月は、様々な人間が様々な病気を患い、そして、多くの人間が命を落とすかもしれない。

(感じている人々は、「一層追い詰められた「奴等」」が、状況をひっくり返そうと一層あがき、そして、人類を苦しめようとし、一層の力を人類に行使しているのを感じているかもしれないー(超常現象でもなんでもなく、単なる単純な科学現象だが)


しかし、相当無理して違法に止めてるなぁ。抑えてるよなぁ。後で始末が楽だよなぁ。(その分、後で揺り戻しがくることになっている)

8月6日分の記録(土)アクセス84 総合順位 14万8997位









8月5日分の記録(金)アクセス99 総合順位 13万1284位






8月3日分の記録(水)アクセス 133 総合順位 13万4947位






8月2日分の記録(火)アクセス 87 総合順位 19万7485位








7月31日分記録(日) アクセス 102 総合順位 16万0654位







7月31日、午前中から、犯罪者君達発狂、追い詰められている様子。

変な音だなぁ。ヘルツと発信源は。(他の音でごまかそうとしている)ー(まだ容疑の段階なので、詳しく状況は述べないが)

7月30日(土)アクセス208 総合順位 9万9158位







7月29日(金)アクセス 126 総合順位 10万9217位







7月28日(木)アクセス 104 総合順位13万2187位






7月27日(水)アクセス 124 総合順位13万8957位

7月26日(火)アクセス 140 総合順位13万5638位






7月25日(月) アクセス 86 総合順位13万8457位






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