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超現実 NEWS

単に現実を述べた所で、それは真実ではない。君が嘘をつくとする。君はその嘘を現実についたが、それは嘘であり、そこで語られる言葉は「真実」ではない。   

このブログでも、過去何度か取り上げ、そして、今日、俺のFBページの方でも簡単に取り上げたんですが、



(↑ 俺のFBページ、ログイン中に撮った、スクショ)


あの「恒星(STAR)」に関する記事を見つけたので、記事にしたいと思います。

(天文学関連英語、予備知識、「Star」というと、日本語では単に「星」と訳されますが、「恒星」を意味します。つまり、太陽系でいう、「太陽」のように、自分で熱といったエネルギーを発生させる星の事です。 惑星は、当然、PLANET、です)


あの「恒星」、宇宙人が建造した巨大建造物に周囲を囲まれているのではないか、とされ、世界中で話題になっているあの星です。

記事を引用し、日本語に訳します。

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Scientists Are Now Even More Confused By Potential "Alien Superstructure"


異星人が作った巨大建造物に囲まれているのではないか、ともされる恒星、調査結果により一層科学者を困惑させる事態に。

Within our own galaxy, some astronomers believe there may be a massive piece of alien technology, built to harvest energy from a distant star.

ある天文学者等は、この銀河の内部に遠くの恒星からのエネルギーを吸い取る為に建造された巨大建造物があると思っている。

The star, KIC 8462852, also known as Tabby's Star, exhibits strange behavior, flickering and dimming, that can't be explained by any known astronomical phenomena.

TABBY’S STARとしても有名なその恒星、KIC 8462852は、奇妙な動きを幾つも見せている。 点滅と、光の落ち込みである。
これらの明滅現象、光量のDIMMING(落ち込み)は今までの天文学的な仮説では説明出来ないものだ。

A new, unpublished study posted to arXiv, reports the results of studying images of the star from the Kepler Telescope over the past four years.

過去4年間の、ケプラー宇宙望遠鏡での観測結果がarXivに投稿された。

The paper shows shocking results: the star's luminosity varied, sometimes dipping by 20% over the course of the study period. Even more perplexingly, its total luminosity, or flux, diminished by 4% overall over that time.

その研究結果によれば、その恒星の明るさは、ある場合には、20%も暗くなった。


"The part that really surprised me was just how rapid and non-linear [the dimming] was," study author Ben Montet of Caltech told Gizmodo. "We spent a long time trying to convince ourselves this wasn't real. We just weren't able to."

「その研究結果で、中でも私が驚いたのは、そのDIMMING(光の落ち込み)の急激さだ。その研究結果を信じるのに、骨を折った程だ」

Tabby's Star was first observed in the 19th century, providing scientists plenty of data to reference in their search for answers. Another researcher, Bradley Schaefer of Louisiana State University, published a study earlier this year claiming that the light output of the star has decreased by 19% in 100 years. His claims were highly disputed. Now, this data seems to back up the assertion that the star is dimming at an astonishingly rapid rate, even if Schaefer's data is not totally accurate.

TABBY’S STARは、19世紀に最初に観測され、以来、様々なデータを科学者に提供してきた。他の研究者、ルイジアナ州立大学のBradley Schaeferは、今年前半に、その恒星は、ここ100年の間に、19%、その光量、輝度が落ちている、と報告した。

その主張は議論を醸す結果になったが、今回の研究結果を裏付ける結果となっている。

One of the explanations for this phenomena, and the one that has received the most press, is the idea that the star could be flickering and dimming due to an "alien superstructure" that extraterrestrial beings are building around their star as a way, perhaps, to collect energy (these hypothetical structure are known as Dyson spheres).

この現象を説明する仮説の一つが、「異星人が恒星の周囲に作った巨大建造物により、恒星の光が遮られているのではないか(そして、その建造物によってエネルギーを吸い取っている)」といったものである。(この仮説は、Dyson spheres(ダイソン球)として知られる仮説である)

Though there's been no proof of this hypothesis, it also can't be ruled out. The other theories, including that the star is blocked by the debris of a smashed planet, or what's known as "gravity darkening," would go towards explaining parts of the phenomenon, but no current theory could explain it entirely.

しかし、これはまだ実証されてはいない。他の仮説としては、「破壊された惑星の破片が恒星の周囲を回っており、それによって光が遮られているのではないか」、といった仮説、

そして、"gravity darkening,として知られる現象の所為ではないか、ともされているが、

いずれも、この現象を完全に説明するものではない。

英文記事引用ここまで。




俺(eigo)

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この記事は、宇宙人が建造した「巨大建造物」がその周囲を囲っているのではないか、とされ近年話題になっている恒星、TABBY’S STARに関する話題です。

ある科学者(フリーマン・ダイソン)が考えた仮説に「ダイソン球」、というものがあります。ー進化したエイリアンは、自分たちの住む星の中心に存在する「恒星」(太陽系ならば、太陽)からのエネルギーを、漏らさずに活用する為に、恒星を建造物で囲い、そこからのエネルギーを吸い取るだろう、
それが「ダイソン球」仮説であり、又、この恒星の周囲を、そういったエネルギーを吸い取る「巨大建造物」が覆っているのではないか、と考えられている。

ダイソン球とは?


ダイソン球 イメージ












記事では単に、「落ち込み(DIMMING)」、とだけ書いてあり、じゃあ、「恒星が落ち込む」ってのは何だ? といった疑問を持つ人もいるかもしれません。


ケプラー宇宙望遠鏡の観測によってこの恒星は観測されたんですが、ケプラーは「トランジット法」により観測しています。


トランジット法、とは?(ウィキペディアより引用します)

引用します。

ケプラー (Kepler) は、地球型の太陽系外惑星を探すためにアメリカ航空宇宙局 (NASA) が運用している宇宙望遠鏡である。「地球の衛星軌道を回る人工衛星」ではない宇宙機であるため、記事名に (探査機) と付けられたようだが、本機は「探査機」(probe)ではない。

ディスカバリー計画の10番目の宇宙機である。主製造業者はボール・エアロスペース社である。ケプラーは2009年3月6日に打ち上げられた。3年半にわたって10万個の恒星の明るさを測定し、トランジット法により、惑星が主星を隠す時に生じる周期的な明るさの変動を検出した。


引用ここまで。


では、トランジット法とはどういう方法なのか、ウィキにはこう書いてあります。


トランジット法

引用します。

トランジット法[編集]
食検出法の原理
トランジット法は食検出法とも呼ばれ、惑星が恒星の前を横切る時の明るさの変化によって惑星を探す方法である。星食や食変光星の観測と同じ原理である。

引用ここまで。


つまり、恒星の前をなにかが通過すると、前を通過した物体に恒星が隠される分、その恒星の明るさが落ちる。

それによって、恒星の前を惑星が通過した事を割り出す、という方法である。


ケプラーはこの方法によって、地球外惑星(EXOPLANET)を発見してきた。


そして、さっきの記事に戻ると、恒星の「DIMMING」とは、この観測の際に検出される光の落ち込み、の事だということになる。

さっきの恒星、TABBY’S STARは、このDIMMING(光の落ち込み)が、異常であり、それ故に、その周囲に何かがあるのではないか? それによって光が遮られ、観測者にちゃんと光が届かないのではないか、と考えられている。
 

で、結局、このTABBY’S STAR問題がこのような形で提起しているのは、何なのか? というと、

「エネルギーをパクっている奴等がいるんじゃないか?」 という問題がこのような形で世界中で俎上に上がっているわけです (?) ( -᷅_-᷄ )



What this article, above, secretly means is that there may be something( ppl) to harvest energy without any permissions)
(??)( -᷅_-᷄ ) 




ダイソン球と、





紗綾さん。

(ダイソン球と紗綾さんの写真を、並べましたが、深い意味はない)



で、このTABBY’S STARに関する記事を簡単にまとめると、

ケプラー宇宙望遠鏡でこの恒星(スター)を観測した結果、その明るさが異常な変化を見せている事が判明した。

急激に明るさが落ちたりするのだ。

そのような急激なDIMMING(明るさの落ち込み)を現代の科学では完全に説明できず、様々な仮説が提示された。

その一つが「ダイソン球」である。つまり、宇宙人が恒星からのエネルギーを完全に活用する為、その恒星を人口の建造物で覆い、そのエネルギーを「吸い取っている」、といった仮説である。



この仮説を提示した天文学者は、こうした建造物が恒星の周囲にあり、こうした建造物に遮られ、光が観測者に届かなくなっているのではないか、と考えている。


こういう体の記事の形を取り、「ぱくってる奴がいるぞ! 気をつけろ!」 と、世界中に警告を与えているのではないか、とある筋のものたちは、考えていたり、いなかったりするかもしれないかも、しれない!! (どの筋のものたちだよ。。。)


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:::::::お知らせ

でですね、俺は二つFBアカウントは持っていまして、(主に使っているのは、「矢吹永悟」名義のもの。(永悟、は本名ですが、「矢吹」に関しては変名(ペンネームです。明日のジョーが好きなので、FB上ではこの変名を使っています)


これですね ↓



(この写真は今朝ログインした際の写真です(2016年8月5日)

で、このブログと連携させてるんですが、記事を更新すると

こんな感じに ↓ 表示されてしまうんですよね。



shared a link (リンクをシェアしました)と表示されてしまう。


本来ならクロエリさんのこのFBページのように、




アメブロを更新しました、と表示される筈なんですよねぇ。

サイバーエージェントに連絡して訊いてみよう。


::::::::盗撮に関する訴訟で、中森明菜勝訴。


中森明菜さんを「盗撮」、小学館に賠償命令 東京地裁

上記記事から引用します。

 自宅内にいる姿を盗撮した写真が週刊誌に掲載され、精神的苦痛を受けたとして、歌手の中森明菜さんが小学館側に2200万円の損害賠償を請求した訴訟の判決が27日、東京地裁であった。水野有子裁判長は「芸能人であることが、自宅で過ごす姿をのぞき見られることの違法性を軽減する理由にはならない」として、小学館側に550万円の支払いを命じた。

 問題となったのは「女性セブン」の2013年11月21日号の記事。

 判決によると、掲載された写真は小学館から委託を受けたカメラマンが、中森さん方近くのアパートの廊下から撮影した。判決は、カメラマンがこの撮影行為で軽犯罪法違反(のぞき)で有罪になったことなどに触れ、「撮影の態様は悪質」と指摘。また、小学館は写真の違法性を認識しながら掲載に踏み切ったとして「会社ぐるみで不法行為をしており、コンプライアンス上の問題が大きい」と述べた。

引用ここまで。





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文筆家としての略歴。

1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。

小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・

以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。

1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、

テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。

こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー



最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。

応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)




応募作は↑題名「コミューン」



(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)










(自作、作品群)


::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。

生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。

翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。

そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。

その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、

継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、

好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)


今までに新人賞に応募した文芸誌一覧

講談社「群像」

文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)

講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)

すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)



大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。

調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)

で、アメブロの著作権についての考え方について。

著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ 



上記記事から引用します。

著作権について、よくわからない!という方へ

著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。

(・・・)(中略)

Q. 他人の著作物を掲載できますか?

A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。

Q. どれを使っていいのかわかりません

A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。




引用ここまで。

という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、

アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。


で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、

他人の著作を利用できる場合があります。

引用、です。

引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、

引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。


例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。

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アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)


気をつけようと思っても、個人では気をつけようがないと思うんですが、8月前(7月28日頃から)一層の地獄が始まっており、特に8月、9月は、様々な人間が様々な病気を患い、そして、多くの人間が命を落とすかもしれない。

(感じている人々は、「一層追い詰められた「奴等」」が、状況をひっくり返そうと一層あがき、そして、人類を苦しめようとし、一層の力を人類に行使しているのを感じているかもしれないー(超常現象でもなんでもなく、単なる単純な科学現象だが)


しかし、相当無理して違法に止めてるなぁ。抑えてるよなぁ。後で始末が楽だよなぁ。(その分、後で揺り戻しがくることになっている)

8月6日分の記録(土)アクセス84 総合順位 14万8997位









8月5日分の記録(金)アクセス99 総合順位 13万1284位






8月3日分の記録(水)アクセス 133 総合順位 13万4947位






8月2日分の記録(火)アクセス 87 総合順位 19万7485位








7月31日分記録(日) アクセス 102 総合順位 16万0654位







7月31日、午前中から、犯罪者君達発狂、追い詰められている様子。

変な音だなぁ。ヘルツと発信源は。(他の音でごまかそうとしている)ー(まだ容疑の段階なので、詳しく状況は述べないが)

7月30日(土)アクセス208 総合順位 9万9158位







7月29日(金)アクセス 126 総合順位 10万9217位







7月28日(木)アクセス 104 総合順位13万2187位






7月27日(水)アクセス 124 総合順位13万8957位

7月26日(火)アクセス 140 総合順位13万5638位






7月25日(月) アクセス 86 総合順位13万8457位






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