にも関わらず、民主党全国大会直前の世論調査では、ヒラリーとほぼ同じ支持率を得ていた。
さて、民主党全国大会後、二人の評価はどうなっているんでしょうか?
トランプの演説(共和党全国大会での)と、ヒラリーの演説(民主党全国大会での)に関してCNNが世論調査を実施、
その世論調査に関する記事がありましたので、
それを引用し、日本語に訳します。
::::::::
CNN Poll: Hillary’s Convention Speech Received Much More Favorably Than Trump’s

CNN Poll: Hillary’s Convention Speech Received Much More Favorably Than Trump’s
Posted at 9:27 am on July 29, 2016 by Leon H. Wolf
2016年7月29日
CNN POLL:ヒラリーの全国大会でのスピーチ、トランプのスピーチより高評価を受ける。
CNN did a flash poll last night of people who watched Hillary's speech, just like they did for Donald Trump's speech. Of course, there are a ton of caveats that go along with any of these polls - as CNN's David Chalian notes, the people who tuned in to Hillary's speech tend to overwhelmingly be Democrat or Democrat leaners, just like the people who tuned in to Trump's speech tend to overwhelmingly be Trump or Trump leaners.
CNNは昨日(これは、7月29日の記事です)トランプの演説終了後同様、ヒラリーの全国大会での演説後、ヒラリーの演説に関するフラッシュ・ポールを行った。
こうした速報に関しては、様々な意見があるのは承知しているがー、CNNのDavid Chalianはこう付言した上で続けるー
ヒラリーの演説に好感を持ったのは、大多数は民主党員、乃至は民主党支持者達であり、
(Democrat or Democrat leaners、Democrat(民主党員)、Democrat leaners(民主党支持者=民主党的な傾向を持つ者)
又、トランプの演説に好感を持ったものも、その大多数はトランプ主義者、乃至は、トランプ支持者達だった。(ここで、記者は、トランプの演説に好感を持ったものを、「民主党員」とは書いておらず、「トランプ主義者(TRUMP)と書いている)
All that having been said, Hillary's speech was much more positively received by those who watched it than Trump's was by those who watched it. Hillary received overall more "positive" ratings and MUCH more "very positive" ratings from people who watched it. Here's the CNN panel discussing the findings:
ヒラリーの演説を見て、そしてヒラリーの演説に好感を抱いた人々は、トランプの演説を見て、その演説に好感を持った人々よりも多かった。
(中略)(・・・)
71% of Clinton speech watchers had a "very positive" reaction to her speech, as opposed to 57% for Trump.
82% of Clinton speech watchers believed her policies would move the country in the right direction, as opposed to 73% for Trump.
Clinton, it appears, got a larger audience, and made a better impression, with her convention speech.
ヒラリーの演説を見た71%がヒラリーの演説に「非常にポジティブな」反応を示し、
対して、トランプの演説を支持したのは57%だった。
ヒラリーの演説を見た82%が、彼女の政策は、国を正しい方向に導くと考えている一方、トランプの政策を正しいとするものは、73%だった。
全国大会での演説で、より多くの聴衆を魅了し、より好感を得たのは、ヒラリーの方だったようだ。
英文記事引用ここまで。
訳
俺(eigo)
:::::::::::::::::
「クリントン氏は悪魔」=トランプ氏、また暴言-米大統領選
とこんな感じで、アメーバニュースでもこのように伝えています。
はっきりいって、昔はアメーバニュース等々は、「御用記事」「政府の提灯記事」が多いという印象だったのですが、
最近は、サイバーエージェント(アメブロを提供する会社)も、アメーバテレビなどを展開し、メディアとして大きくなりつつあり、世界中から見られ、監視されていますから、
昔のような、「偏った記事」は、少なくなったような気がします。
::::::::
で、MRトランプといえば、このMR

そうです、MRプーチンです。
MRプーチンに褒められ、(MRプーチンは最近、アメリカに対しては、反米路線ではなく、協調路線を模索しており、誰がアメリカの次期大統領になろうが、協力するつもりだ、といった主旨の事を述べている。
なので、次期大統領候補MRトランプに対しても否定的な事は云わなかったのだろう。ヒラリーにも否定的な言動は慎んでいる(実際は、MRプーチンはヒラリーに対して思う所があるとされる。ヒラリーが国務長官時代、ロシアでの民主化をヒラリーらが煽っていると批判した過去があるー)
その後、ロシアを擁護してきたMRトランプですが、最近MRトランプ氏は「(プーチン氏とは)会ったこともない」と前言を翻すような事を言い始めている。
:::::::お知らせ
でですね、俺は二つFBアカウントは持っていまして、(主に使っているのは、「矢吹永悟」名義のもの。(永悟、は本名ですが、「矢吹」に関しては変名(ペンネームです。明日のジョーが好きなので、FB上ではこの変名を使っています)
これですね ↓

(この写真は今朝ログインした際の写真です(2016年8月5日)
で、このブログと連携させてるんですが、記事を更新すると
こんな感じに ↓ 表示されてしまうんですよね。

shared a link (リンクをシェアしました)と表示されてしまう。
本来ならクロエリさんのこのFBページのように、

アメブロを更新しました、と表示される筈なんですよねぇ。
サイバーエージェントに連絡して訊いてみよう。
::::::::
そして、先日相模原で発生した障害者施設でのナイフでの大量刺殺事件ですが、犯人は、事件前に衆議院議長公邸に、今回の事件を起こすことを示唆するような手紙を自分でもっていった。
その手紙には計画の全容、及び、そして事件後のこの容疑者への処置に関しても、自分で要望を書いていた。そこには、責任能力なしでの、無罪でお願いします、などと書いてあったが、
前から言っていますが、裁判で責任能力が問えないほどの精神障害を負っていると判断された人間は、刑務所の代わりに精神病院に入院させられます。
そして、数年前に 心神喪失者等医療観察法 が成立し、精神鑑定で無罪になった精神異常者は、この法律に基づいて、処理されます。
::::::
サイトより引用
心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律(医療観察法)は、心神喪失又は心神耗弱の状態(精神障害のために善悪の区別がつかないなど、刑事責任を問えない状態)で、重大な他害行為(殺人、放火、強盗、強姦、強制わいせつ、傷害)を行った人に対して、適切な医療を提供し、社会復帰を促進することを目的とした制度です。
本制度では、心神喪失又は心神耗弱の状態で重大な他害行為を行い、不起訴処分となるか無罪等が確定した人に対して、検察官は、医療観察法による医療及び観察を受けさせるべきかどうかを地方裁判所に申立てを行います。
検察官からの申立てがなされると、鑑定を行う医療機関での入院等が行われるとともに、裁判官と精神保健審判員(必要な学識経験を有する医師)の各1名からなる合議体による審判で、本制度による処遇の要否と内容の決定が行われます。
審判の結果、医療観察法の入院による医療の決定を受けた人に対しては、厚生労働大臣が指定した医療機関(指定入院医療機関)において、手厚い専門的な医療の提供が行われるとともに、この入院期間中から、法務省所管の保護観察所に配置されている社会復帰調整官により、退院後の生活環境の調整が実施されます。
また、医療観察法の通院による医療の決定(入院によらない医療を受けさせる旨の決定)を受けた人及び退院を許可された人については、保護観察所の社会復帰調整官が中心となって作成する処遇実施計画に基づいて、原則として3年間、地域において、厚生労働大臣が指定した医療機関(指定通院医療機関)による医療を受けることとなります。
なお、この通院期間中においては、保護観察所が中心となって、地域処遇に携わる関係機関と連携しながら、本制度による処遇の実施が進められます。
引用ここまで。
:::::::
一応、人権に配慮し、医療目的の為の措置、とはなっていますが、
臨床の現場(実際の医療現場の)常識として、現在、精神の病を根治させる薬は存在せず、重症化した場合、ほぼ直らない、(早期に手をうつことが、非常に重要)というのが、定説であり、
刑事責任が問えないほどに重症、と判断された人間は、一生、病院くらしになるのではないか、とも思う。
日航機、逆噴射事件を起こした片桐機長が、ずっと、精神病院に入院させられていた、というのは有名な話ですが。
刑務所と、精神病院の独居、どっちが苦しいか、どっちも同じくらい苦しいんじゃないでしょうか?
::::::::盗撮に関する訴訟で、中森明菜勝訴。
中森明菜さんを「盗撮」、小学館に賠償命令 東京地裁
上記記事から引用します。
自宅内にいる姿を盗撮した写真が週刊誌に掲載され、精神的苦痛を受けたとして、歌手の中森明菜さんが小学館側に2200万円の損害賠償を請求した訴訟の判決が27日、東京地裁であった。水野有子裁判長は「芸能人であることが、自宅で過ごす姿をのぞき見られることの違法性を軽減する理由にはならない」として、小学館側に550万円の支払いを命じた。
問題となったのは「女性セブン」の2013年11月21日号の記事。
判決によると、掲載された写真は小学館から委託を受けたカメラマンが、中森さん方近くのアパートの廊下から撮影した。判決は、カメラマンがこの撮影行為で軽犯罪法違反(のぞき)で有罪になったことなどに触れ、「撮影の態様は悪質」と指摘。また、小学館は写真の違法性を認識しながら掲載に踏み切ったとして「会社ぐるみで不法行為をしており、コンプライアンス上の問題が大きい」と述べた。
引用ここまで。
:::::
文筆家としての略歴。
1980年代後半(10代の頃から)文筆業、思索作業を開始。
小説を書き始め3年後(1990年ー湾岸戦争時)「これが何に見えますか?」という作品を講談社、群像(文芸誌、村上龍、村上春樹等を輩出した文芸誌)に投稿。
それ以来、様々な事が「本格的に」色々動き始める・・・・・
以来、文筆業、思索作業を継続し、今に至る。
1991年当時、何故、自分が「何かしら」の状況に巻き込まれている、と気づいていったか、その経緯だが、
テレビ出演者等が、当時、「俺しか知らない事を」テレビ等で、喋る、というような事が続いて起こった。(例えば、テレビの出演者が、俺がその数日前に書いた日記の中の文章を一字一句間違わずに番組内で喋る」等といった事。
こうした事が続くうち、自分が何かに巻き込まれていることに気づいていったー
最も最近、文芸誌の新人賞に応募したのは2014年末。
応募媒体は河出書房「文藝」(綿谷りさちゃんが受賞した新人賞)

応募作は↑題名「コミューン」

(近所の郵便局から、2014年12月24日、応募、その証拠。記載されている住所は「
日本郵政」の住所であり、自宅付近のものではありません)




(自作、作品群)
::::::では、作家業を(といっても職業作家ではない)始めた最初期からの記憶を辿り、今まで創作してきた自作小説を振り返ってみようと思います。
生まれて初めて創作した小説は「金魚」生まれて初めて創作した小説なので、はっきりいって訳がわからない出来になった、が、一応講談社、群像の新人文学賞に応募した、それが、1988年末だったと思う。
翌年、原稿用紙100枚程度の作品「因果」を又、群像に応募。
そして、その翌年、さっきもいった「これが何に見えますか?」(3作目)を1990年末、講談社群像に応募。
その後も、「パンゲアン」(これも応募媒体は「群像」だったような気がする。乃至は、「海燕」(吉本ばななを輩出した文芸賞)だったか?ー)等々、作品を創作しつづけ、
継続して、小説家として練習がてら「習作」を書き続けていたが、途中からは、作家として生業を立てることには完全に興味を失い、
好きな題材のものを、好きな時に、好きなように創作する、というスタイルに変更し、今に至る。(という訳で、現在は「職業作家」になるつもり一切ゼロ)
今までに新人賞に応募した文芸誌一覧
講談社「群像」
文芸誌「海燕」(元福武書店、現ベネッセ・コーポレーション)
講談社「ショートショートの広場」(初代審査員、星新一。しかし、星の死後、阿刀田高が審査員に就任)
すばる新人文学賞(すばるに応募した作品は「ゆうや」等)
他
大昔から、「誰が誰」で、「誰がぱくり」で、なんて問題は最初から解決済みであり、専門機関に照合すればすぐに分かる問題でしかない。
調べれば一瞬で分かりますよ。(そして、何度もいうが、俺は自分の著作の権利を譲渡した事は一切ない)
で、アメブロの著作権についての考え方について。
著作権の考え方
更新日時 2016年06月15日
著作権について、よくわからない!という方へ
上記記事から引用します。
著作権について、よくわからない!という方へ
著作権とは、小説・論文、音楽、絵画、映画、写真などの著作物を作成したその作成者に発生する権利のことを言います。この著作権ですが、近年のインターネットの普及により、みなさんも知らず知らずのうちに法律に違反してしまう可能性があるかもしれませんので、注意が必要です。 例えば、このページは弊社の著作物ですし、みなさまがアメーバブログに書いた記事はみなさまの著作物になります。この著作物を、作成者の同意を得ることなく、他人が勝手に使ったり売ったりしてはいけない、ということが著作権法でうたわれています。この法律はブログを書くときにも、動画を投稿するときにもあてはまります。
(・・・)(中略)
Q. 他人の著作物を掲載できますか?
A. 著作者、つまりはそのものを創り、利用の権利を持つ人の承諾がない限り絶対にしてはいけません。著作物の違法利用は法律で禁止されています。Amebaでは、事前に連絡なく該当するコンテンツを削除する場合があります。
Q. どれを使っていいのかわかりません
A. 自分以外が制作した画像や文章を掲載したい場合には、制作元に使用の可否をご確認ください。
引用ここまで。
という事で、アメブロ上で表現した文章が、アメブロに帰属してしまう、といったような犯罪行為はアメブロは行っていませんし、
アメブロ上で各ブロガーが創作したコンテンツの著作権は、あくまで各ブロガーに帰属します。(ブログ創生期、犯罪ブログプロバイダーが存在し、「当ブログで創作された創作物は弊社に帰属します」というように勝手に著作権をぱくる会社があったがー法的には違法。裁判で争えば、勝てるーアメブロはそうではない、とここに明記してあります。
で、アメブロのさっきの記事では説明が不十分なので追加説明しますが、
他人の著作を利用できる場合があります。
引用、です。
引用の範囲内であれば、他人の著作を利用できる。(又、引用の範囲内であれば、例えば、勝手に英文記事を翻訳する事も出来る)が、
引用、には引用に関する法的な規則があり、それに準じたものでなければならない。
例えば、引用もとの明示(何処から引用したのか、明らかに示す(当たり前ですね)等々、これらを満たさない物は著作権法違反となる。
:::::::
アクセス、総合順位、記録(おかしな点はありませんか?)
気をつけようと思っても、個人では気をつけようがないと思うんですが、8月前(7月28日頃から)一層の地獄が始まっており、特に8月、9月は、様々な人間が様々な病気を患い、そして、多くの人間が命を落とすかもしれない。
(感じている人々は、「一層追い詰められた「奴等」」が、状況をひっくり返そうと一層あがき、そして、人類を苦しめようとし、一層の力を人類に行使しているのを感じているかもしれないー(超常現象でもなんでもなく、単なる単純な科学現象だが)
しかし、相当無理して違法に抑えてるなぁ。後で始末が楽だよなぁ。
8月3日分の記録(水)アクセス 133 総合順位 13万4947位


8月2日分の記録(火)アクセス 87 総合順位 19万7485位


7月31日分記録(日) アクセス 102 総合順位 16万0654位


7月31日、午前中から、犯罪者君達発狂、追い詰められている様子。
変な音だなぁ。ヘルツと発信源は。(他の音でごまかそうとしている)ー(まだ容疑の段階なので、詳しく状況は述べないが)
7月30日(土)アクセス208 総合順位 9万9158位


7月29日(金)アクセス 126 総合順位 10万9217位


7月28日(木)アクセス 104 総合順位13万2187位


7月27日(水)アクセス 124 総合順位13万8957位
7月26日(火)アクセス 140 総合順位13万5638位


7月25日(月) アクセス 86 総合順位13万8457位


::::::