小林克也 社会保険労務士・行政書士事務所備忘録

小林克也 社会保険労務士・行政書士事務所備忘録

埼玉県川越市の特定社会保険労務士・行政書士の小林克也です。
労働社会保険、障害年金、助成金、遺言相続、建設業・飲食業・古物商許可等、なんでもご相談ください。

こんにちわ。

川越の社会保険労務士・行政書士の小林克也です。

 

労働保険の年度更新,社会保険の算定基礎届,賞与届

がやっと終わって落ち着いた感じです。

そんな訳で、5月30日に行って来た山行記録を今頃アップ

させてもらいます。

 

毎回おなじみの、『熊が怖いから人がいっぱいいるコース&

電車でGOコース』です。

あと、今回は、どこに行こうか迷っていた時に目にした、

『ヤマノススメ』というマンガで主人公が夏山に向けた練習の

ためにセレクトしたコースです。ちょっとだけ変えました。

 

では出発。

電車でGOコースなので、先ずはJR的場駅まで向かいます。

コースタイム25分。

東飯能駅を10:45スタート。

天覧山登山口に10:08到着。

いつもどおりに人がいっぱい。

これじゃあ熊も出て来られない(*^^*)

でも、熊情報はあるそうです。

 

何か久しぶりの天覧山です。

そうこうしている内に天覧山頂上 10:22

頂上からの眺望

ちょっと休んで出発。

 

マンガでは、ここから巾着田へ向かいますが、ちょっと

足を延ばして多峯主山へ向かいます。いつか更にこの先の

飯能アルプスへ行きたいと思いつつ・・・。

 

多峯主山 11:57

多峯主山からの眺望

 

ここから巾着田へ向かいます。

と、途中で神久山?の表示。

『山と高原地図 奥武蔵・秩父』には表示されていないけど、

ちゃんと整備されているようなので、行ってみることに。

 

神久山 12:35

眺望無いけど、誰かが道を整備して、標識付けて、・・・

こういうの好きだなあ。

少し戻って、高麗峠に向かいます。

 

高麗峠(奥武蔵自然歩道)入口 13:05

写真だと分かりづらいのですが、国道299号線で、カインズ

とマミーマートの反対側にあって、良く目立つ場所なんです。

私も車で何度も前を通っていて、非常に興味を持っていました。

「ここかあっ!」なんて気持ちで進みます。

 

ほほえみの丘 13:21

 

気持ち良いコースが続きます。

 

高麗峠 13:33

鬱蒼とした雰囲気です。

昔は多くの人がここを通ったのでしょうか。

 

ドレミファ橋 13:47

ドレミファ橋?と言う感じですね。

 

なかなかにいいコースだった気がします。

流石、人気マンガ。

でも、私はジジイだから、最後にコンビニで缶ビールを買って

隅の方で乾杯をして西武線高麗駅に向かいました。

 

 

こんにちわ。

川越の社会保険労務士・行政書士の小林克也です。

 

4月に被後見人さんが亡くなられました。

1日中出掛けていた日だったので、夜に事務所に帰って来て

葬儀社からの留守電で知りました。

翌朝、施設と葬儀社に連絡を入れ、今後の予定を打合せしま

した。

 

身体の状態が良くなかったので、面会日をずらしたり、施設

と調整をしていました。ただ、亡くなる丁度1週間前に具合

が良いようだからと面会ができました。でも、確かに顔色も

悪く、元気がありませんでした。これが、最後のご挨拶とな

りました。

 

この方は、お姉さんと同じ施設に入所されていました。ただ、

お姉さんはもう亡くなっていました。お姉さんの時の葬儀社

と今回担当する葬儀社が違うので、埋葬する寺院も違うとい

うことでした。当初、それで納得していましたが、段々とそ

れは違うのでは?という気持ちが強くなりました。お姉さん

が埋葬されている寺院と葬儀社に相談して、どうにか同じ寺

院に埋葬することを両方に了承してもらえました。

 

その後、葬儀を済ませ、裁判所他関係機関へ死亡の報告をし

ました。

施設の精算も完了し、裁判所へ終了報告を届出しました。

相続人代表者となってくれた遺族の方に引継ぎをして、それ

を裁判所に報告して、私の成年後見人の仕事が一つ終了しま

した。

 

先日、お墓参りをして、墓前にて一連のご報告をしてきまし

た。

こんにちわ

川越市の社会保険労務士・行政書士の小林克也です。

 

今日は、緊急のご連絡です。

私の名前で迷惑メールが発信されている可能性があるので、

ご注意をお願い致します。

会社様等には、個別にご連絡をさせていただきましたが、

万が一に備えてここでも発信させていただきました。

また、同様な案件が発生している可能性もありますので、

皆様ご注意ください。

 

メールの文面は下記のとおりです。

 

『お疲れ様です。


 今後の連絡用として、

 LINEグループを作成してください。

 グループ名は会社名を使用してください。

 LINE WORKSではなく、

 通常のLINEでお願いします。


 作成時点では、

 一旦ご自身のみで大丈夫です。
 私のLINEはまだ追加不要です。

 

 作成後、

 QRコードまたは参加リンクを
 このメールへ返信してください。

 

 私が参加後、
 改めて連絡します。


 小林 克也』

 

落ち着いて読めば内容がおかしいことに気付きますが、

何卒、皆様ご注意ください。

 

最後の私の名前が薄いので、ここだけ変えて送信している

のでしょう。