今、用事を済ませに出先からの更新です
先程。
突然。通りすがりの方に声をかけられました。
60代~70代の女性。
「ちょっとすみません」
はい?
女性は携帯を私へと差し出すので。
意味が分からず。
キョトン(∵)
女性の話しでは・・・
携帯に着信があったけど。
知らない人なんだそうで。
「かけ直してみられたらどうですか?」
すると。
イヤイヤ。
かけ直さなくていいんです。
ただ、画面の時計が大きな文字で見れるようにしてもらえませんか?と。
(∵)
確かに不在着信一件。
その通知で時計の文字が小さくなってる・・・
なので。
通知を消して女性へと携帯を返しました。
見るつもりはありませんが。
相手先の名前がチラリ
私
「○○さんからだったみたいです・・・よ」
女性
「知らないからいいんです」
そうなんだ。
ん
え
名前が登録されてたけどなぁ。
私がとやかく言う事でもないので。
先を急ごうとしたら。
「今度、お礼をしますのでお名前を教えて下さい
」
いえいえ。気にしないで下さい。
その場を去りました。
はて。
さて。
何だったのだろう( ´∀`?)
謎です(苦笑)

先程。
突然。通りすがりの方に声をかけられました。
60代~70代の女性。
「ちょっとすみません」
はい?
女性は携帯を私へと差し出すので。
意味が分からず。
キョトン(∵)
女性の話しでは・・・
携帯に着信があったけど。
知らない人なんだそうで。
「かけ直してみられたらどうですか?」
すると。
イヤイヤ。
かけ直さなくていいんです。
ただ、画面の時計が大きな文字で見れるようにしてもらえませんか?と。
(∵)
確かに不在着信一件。
その通知で時計の文字が小さくなってる・・・
なので。
通知を消して女性へと携帯を返しました。
見るつもりはありませんが。
相手先の名前がチラリ

私
「○○さんからだったみたいです・・・よ」
女性
「知らないからいいんです」
そうなんだ。
ん
え
名前が登録されてたけどなぁ。
私がとやかく言う事でもないので。
先を急ごうとしたら。
「今度、お礼をしますのでお名前を教えて下さい
」いえいえ。気にしないで下さい。
その場を去りました。
はて。
さて。
何だったのだろう( ´∀`?)
謎です(苦笑)