今日は寒~い一日でした
でも(^-^)
昨日。
生徒さんから頂いた。
バスソルトをお風呂に入れて…
体が温まりました
ピーチとジャスミンの香り。
いい香り
思いっきり嗅ぎたくて…
湯船のお湯をフンフンしてました。
裸眼だったからなのか
香りに夢中になり過ぎたのか。
距離感を間違え
お湯が全力で鼻に吸い込まれ
溺れました(´Д`)
この一週間。
とても幸せな贈り物を頂いた私ですが。
不思議な事があったんです。
月曜日。
15日。
誕生日の翌日に起きた事です。
仕事の前に用事があり出掛けていました。
すると…
着信
画面を見ると…
【おじいちゃん】
ん
下の階のご近所さんだった。
おじいちゃん。
多く作り過ぎた夕飯のおかずをお裾分けしに。
それは口実でおじいちゃんの元気な笑顔を見に遊びに行かせて頂いてました。
おじいちゃんとの出逢い。
日々のやりとり。
二人だけの合言葉。
そして…お別れ。
昨年の記事に書いています。
なのでここではふんわりと書いています
一人暮らしのおじいちゃんは亡くなりました。
第一発見という言い方はしたくありませんが。
私でした。
消防の方や警察の方が扉を開けた時。
チェーンが中からかかっていて…
私は崩れ落ちました。
そして。
おじいちゃんの唯一のお身内。
姪子さんにお会いしたのがこの時初めてでした。
それから姪子さんとはしょっちゅうではありませんが。
交流をさせて頂いていました。
おじいちゃんの命日等…
その姪子さんからの着信だったんです。
おじいちゃんの命日は9月。
あら
何だかドキッとしました。
私
『もしもし○○です』
姪子さん
『お久しぶりです。』
そして…
こう続けられました。
電話に出れなくてすみませんでした…と。
え

頭の中は?だらけです。
でもなぜか私は。
『いえいえお気になさらないで下さい』
そう答えながらも頭を整理していました。
姪子さんのお話を伺ってたんですが。
私から前日に何度も着信があったとの事。
体調がよろしく無かった姪子さんは電話に出れなくて申し訳なかったですと仰いました。
え

私はかけていないとは何となく言えませんでした
お仕事がお忙しいとは思いますが。
是非、今度一緒にお食事でもと…
姪子さんは私の母と同年代。
もちろん断る理由なんてありません。
おじいちゃんの想い出話をしたいのですが。
何せ…
驚きを隠せません。
私は発信履歴を何回も確認しましたが。
かけておらず
それに何回もかけるような事は失礼になりますし
しません。
その電話がかかったという日はちなみに私は誕生日だったので。
魂のお姉ちゃんに餃子パーティーをして頂いて。
帰宅したのは日付が変わっていました。
車の助手席でもウトウト~だったんです。
電話をかけてはいないんです
発信履歴にもなく。
姪子さんは着信に出れなくてすみませんと何度も言っておられますが。
かけていないとはやっぱり言えず。
会話をして電話を終えましたが。
未だに謎です。
ただ…
餃子パーティーからの帰り道。
空白の時間というのか
今、考えると不思議な事がありました。
知らない土地でも感覚で道に迷う事がない旦那さん。
すごいなぁ
そんな旦那さんが…
通り慣れ過ぎている高速の出口に全く気付かず。
かなり通り過ぎていたんです
私も方向音痴ではありますが。
景色で何となく認識している高速出口。
えっ
出口あった
二人で不思議に思いながら。
かなり引き返したんです。
こんな事は初めてで驚きました。
真夜中のドライブ~
なんて思う訳もなく(笑)
無事に家に着きますようにと心で思っていたのは隊長には秘密です
あの不思議な時間の飛び方と。
電話……
未だに謎です。