続きです

ランチで向かったのは。

眺めが最高でした

私が注文したのは…
【鉄火丼】

と


皆で食べよう

大好物(^-^)
【オイスターちゃん】

私が手にした牡蠣をオープン

うわぁ~


でかぁ~い。

隣で聖也さんもパチリ
他の牡蠣の中で一番大きかっです。
ご主人
『それ当たりやん
』
ぷるんぷるんちゃん…
うまぁ~(≧∇≦)
RYUさん
『何で…立ってるの
(笑)』
私は牡蠣を食べる度に立ってました
理由は興奮していたのかなぁ煜
殿方は鯛茶漬けのご飯を別に追加してました。
お腹も満たされ。
私はお店の前の海に…
発見したんです燁燁
ズキュ~ン

ブランコ。

迷わず走って行きました。
写真に小さく写っている子供たちが一つあけてくれました珵
そして…
私は座らず

なぜか立ちこぎ…
勢いがつかず。
そこにいた姉弟ちゃん。
『押してあげる
』
『うん
ぐいぐい押してくれる
』
言葉通りに…
ぐいぐい押してくれました。
高さが増し。
海に向かって飛んでいる気分を味わえました
ただ…
まだ押してくれている。
高さがどんどんアップ

私
『ありがとう珵もう恐くなって来たからありがとう珵』
姉弟は砂浜に…
ぐいぐい立ちこぎする。
一人の大人(*´∀`)
みんなの元に急いで戻りました(笑)
旦那さんは…
またかい
という顔。
ご主人
『子供たちに押してもらったん
(笑)』
満腹でブランコに乗るのはオススメしません煜
子供たちとすぐに仲良くなれるのは仕事柄なのか…
私が………(笑)
そして。
旦那さんのブレスさんがお役目を終えていたんです。
感謝と共に自然に還して来ました。
そんな場所にRYUさんが選んで下さったのは。
夫婦岩がある場所でした

皆さんは車の中で待っていて下さいました。
いや…寒いという声が聞こえた気が(笑)
波が高く。
次々に押し寄せて来ます。
タイミングを見て…
今


バッチリだったはずでした。
(m'□'m)来たー

私は糸島の波に見事に足を洗ってもらえました煜
冷たい…
寒い…
旦那さん間一髪セーフ瀅
次に向かった場所に着くと。
雨が上がり。
太陽が顔を出してくれました

場所の名前…
(´∀`)覚えれませんでした。
教えて頂いたんですが…
一度も正しく言えず
崖の上に石が立っています!
人ではありません溿


海が綺麗

ちなみに(* ̄ー ̄)
聖也さんもこの場所…
正しく言えずに2人で笑いました。
途中で何か発見

私
『あそこに何か居る淼』
聖也さん。
じーっと探しておられました。
『そういう【居る】じゃなくて…あの石の
』
はい
石で出来た。
多分たぬきさんがいました(笑)
そういう【居る】
(´艸`)
不思議な会話です淼
そして…
次に向かった場所。
ズキュ~ンづくしです

車の中でRYUさん。
『あ
菜の花が咲いてる
綾さん
写真淼』
はい!!
急いで撮影しましたが…

窓の反射(οдО;)
チーン♪
続きます珵
今からダンスです



ランチで向かったのは。

眺めが最高でした


私が注文したのは…
【鉄火丼】

と



皆で食べよう


大好物(^-^)
【オイスターちゃん】

私が手にした牡蠣をオープン


うわぁ~



でかぁ~い。

隣で聖也さんもパチリ

他の牡蠣の中で一番大きかっです。
ご主人
『それ当たりやん
』ぷるんぷるんちゃん…
うまぁ~(≧∇≦)
RYUさん
『何で…立ってるの
(笑)』私は牡蠣を食べる度に立ってました

理由は興奮していたのかなぁ煜
殿方は鯛茶漬けのご飯を別に追加してました。
お腹も満たされ。
私はお店の前の海に…
発見したんです燁燁
ズキュ~ン


ブランコ。

迷わず走って行きました。
写真に小さく写っている子供たちが一つあけてくれました珵
そして…
私は座らず


なぜか立ちこぎ…
勢いがつかず。
そこにいた姉弟ちゃん。
『押してあげる

』『うん
ぐいぐい押してくれる
』言葉通りに…
ぐいぐい押してくれました。
高さが増し。
海に向かって飛んでいる気分を味わえました

ただ…
まだ押してくれている。
高さがどんどんアップ


私
『ありがとう珵もう恐くなって来たからありがとう珵』
姉弟は砂浜に…
ぐいぐい立ちこぎする。
一人の大人(*´∀`)
みんなの元に急いで戻りました(笑)
旦那さんは…
またかい
という顔。ご主人
『子供たちに押してもらったん

(笑)』満腹でブランコに乗るのはオススメしません煜
子供たちとすぐに仲良くなれるのは仕事柄なのか…
私が………(笑)
そして。
旦那さんのブレスさんがお役目を終えていたんです。
感謝と共に自然に還して来ました。
そんな場所にRYUさんが選んで下さったのは。
夫婦岩がある場所でした


皆さんは車の中で待っていて下さいました。
いや…寒いという声が聞こえた気が(笑)
波が高く。
次々に押し寄せて来ます。
タイミングを見て…
今



バッチリだったはずでした。
(m'□'m)来たー


私は糸島の波に見事に足を洗ってもらえました煜
冷たい…
寒い…
旦那さん間一髪セーフ瀅
次に向かった場所に着くと。
雨が上がり。
太陽が顔を出してくれました


場所の名前…
(´∀`)覚えれませんでした。
教えて頂いたんですが…
一度も正しく言えず

崖の上に石が立っています!
人ではありません溿


海が綺麗


ちなみに(* ̄ー ̄)
聖也さんもこの場所…
正しく言えずに2人で笑いました。
途中で何か発見


私
『あそこに何か居る淼』
聖也さん。
じーっと探しておられました。
『そういう【居る】じゃなくて…あの石の
』はい

石で出来た。
多分たぬきさんがいました(笑)
そういう【居る】
(´艸`)
不思議な会話です淼
そして…
次に向かった場所。
ズキュ~ンづくしです


車の中でRYUさん。
『あ

菜の花が咲いてる
綾さん
写真淼』はい!!
急いで撮影しましたが…

窓の反射(οдО;)
チーン♪
続きます珵
今からダンスです

