今日は下の階のご近所さん淼

94歳のおじいちゃんの所へ行きました(*^^*)


私の体調が万全になってからと思っていたんです。
おじいちゃんに風邪なんかうつしてしまったら大変ビックリマーク
もうすっかり万全だったんですが…

用心♪用心♪


ピンポ~ンビックリマークビックリマーク
『おじいちゃ~ん』

玄関の向こうから…
『久しぶりやぁ~』
扉を開ける前から会話がスタート(笑)

\(^-^)/
元気なおじいちゃんの姿を見て安心しました。

『あんたが来んから…寂しかったよ』

嬉しいなぁ濵

お話しをしながら…
おじいちゃんはお昼のお弁当を温め始めました。

配達お弁当を変えたと見せてくれました。

おじいちゃん(*^^*)
変えて正解だと喜んでました。

すると!?

いきなり!?

部屋が真っ暗にビックリマークビックリマーク

ブレーカーが落ちました。
『あんたと話しに夢中になって…』

おじいちゃん(*´∀`)
こたつ…
エアコン…
テレビ…

そして台所の。
赤くなる暖房器具…
レンジ…

電気使い過ぎてました(笑)

チーン♪

温めていたお弁当。
ブレーカーが落ちた後に…再び温めてたので。

熱々(@゚▽゚@)

おじいちゃん
『今日はどうかしとるなぁ煜あんたの顔を見れたから』

またブレーカーが落ちてもいけないし(笑)

『また来るから♪』

『気をつけて帰るんよ?』

はい(●´∀`●)/
気をつけて上の階に戻りました煜