母は…

結局(^^;
原因不明でした。

お風呂行こう!
張り切る母…

姉妹(^ー^)
「ダ~メビックリマーク

母は夜勤明けにも関わらず…

また私にソウルフードを作り始めました炅

何ていう愛なんだろう。

その間…
私は母に手紙を渡す機会を時計とにらめっこしながら探ってましたビックリマーク

そんな中…ポニョ!!
いや煜妹は私にちょっかいを出して来ます(笑)

ゴロゴロしながら…
「お姉ちゃん♪起こして溿」

足を叩いてやりました煜

でも妹も…
私の合図を待っています。
妹は母が変に思わない為にビックリマーク

いつも通り…
私と戯れる雰囲気を作ってくれていたんです。

私…
「お母さん。ちょっと話しがあるんやけど…」


母…
「何!!赤ちゃん?できた?」

私…
(´∀`:)いや…

そこで!!

不意打ちに手紙を渡しました。

手紙の内容は溿
父を亡くして14年…

今まで言えなかった感謝の気持ちを書いたもの。

母…

泣き出しました。


私も…泣きました。

そこへビックリマーク
妹も…
「私からも溿」

手紙を渡しました。

妹…

泣いてました。


お母さん。
「今日って・・・何の日?」

泣きながら。

カレンダーを見てました。
姉妹
「何の日でもないよ!今までの感謝を伝えたいだけやからね炅」

昼間から…

親子そろって泣き笑い煜


母は言いました。

「お母さんは2人の母親として…失格よ?」

厳しくし過ぎたと…

それは確かに(^^;

でも貴女がいたから。
父も私や妹も…

家族になれたんだという事を伝えました。

貴女が持病を怖れずに…

命をかけて生んでくれたから…

今があるんだと伝えました。

三人で手を握り合い。
泣き笑いしました☆

私には…まだ重要な仕事が残っていましたが!

母が心から喜ぶ姿を見て。みんなで涙して…

お父さんの仏壇に手紙を置きたい!!

お墓まで…
この手紙持って行く!

普段見せない。
母の涙…

本当に嬉しかったです。