宇宙人はいるのか…

UFOは本物か…

個人の考えや思いがあると思います焄

あくまでも…

私の考えですのでご了承下さい珵


私は…信じています♪

高校卒業を間近に控えた頃です。

バイトが終わり家に帰宅。
夜の9時頃だったと思います!!

玄関へ向かおうと…

歩き始めた私溿

目の前が一瞬何も見えない程の光が私を包みました!
カメラのフラッシュの何倍もの眩しさでした瀨

私は…何が起きたのか分からず(^^;

光の出所を探しました。

空に何か見つけました!

真っ暗な空に明るい光を発しながら…

ジーッと動かない物体瀨

私は真正面から見ていました!

飛行機でもヘリコプターでもないのは。

すぐに分かりました。

私の体が動かないんです!!
綺麗な光だなぁ…ビックリマーク

心の中では家族にも教えてあげたい!

そう思っていたんですが。目がはなせない…

体はカキーン状態。

しばらく低空にジーっとしていた物体は…

七色に光を発し始めて回転していました。


次の瞬間!!

一瞬で5個?5機?に増えました。

『何瀨???』

すると一例に並んでいた物体が瞬間移動して配列を変えました!

まるで…☆の形にシュッ!
一瞬でした!

そして…

綺麗な光をずっと発しています瀨

『早く…伝えないと!!』

そんな気持ちとは裏腹にジーッとみとれていました。
また…

一瞬で一機?に戻りました瀨


そして…

プシュッとその場から消えてしまいました(~o~)

慌てて家にかけ込み…

私(~o~)
「UFOビックリマークUFOビックリマーク
連呼していました。


訳の分からない家族達…

でも私が帰って来た事に母は気づいていました。

犬の吠え方で分かるみたいです溿

私があの物体を見ていた時間…

結構な時間だったと思うんです。

10分はゆうに超えていました。

見終わり…

家に入ると…

母はいつもと変わらない時間に帰宅した私を迎えてくれました瀨

なかなか家に入って来なければ…

母は様子を見にくるはずなんです(^^;

時間のずれが起きていました!

私には10分だとしたら…

家族には…

そんな10分など無く渹

普通に帰って来たと思っているんです。

理解不能ですが…

私はしっかりと今でも鮮明に記憶に残っています焄


妹(-_-)
「何で教えてくれんの?」

(´д`)体がね…

とても残念がっていました!

宇宙がどこまで続くかなんて…

私には分かりませんが渹

広大な宇宙には…

きっと・・・・

私の考えですので珵