家から数分車を走らせた場所…

日曜日には家族連れで賑わう公園がありますクローバー


でもその近く…


私はどうしても近づきたくないんです(^^;

一度だけ…

その場所を歩いて通った事があったんですが!


足が地面から離れなくなったんです!

空気が一気に重苦しい感じになり…


私が焦っているのに涬

友達は私がふざけていると思ったらしく。


先へどんどん進んで行くんです。

体は寒気…息も苦しい。


何より足!ピクリとも動かない!


私「戻って~ビックリマークビックリマークお願いビックリマーク


友達は尋常じゃない私の雄叫びに戻って来ました渹

私「ヤバい!!澈足…動かんビックリマーク


私の足を見る友達。


明らかに顔がひきつりました瀨


今…ひきつった?

何も聞きたくない!

明らかに恐怖の表情を見せた友達ビックリマーク


私の腕をすごい力で引っ張り…


「逃げようビックリマークビックリマーク走ろうビックリマーク

夜道を…

マッハのスピードで走る女子二人…

振り向いたらダメ!


直感的に思いました渹

その道を出た瞬間!


空気はいつもと同じに戻りました涬

その道にいると…
異空間に入った感じでした。


友達は…まだ走る煜

私の足に何を見たのか…


彼女は決して口にしませんでした瀨

それ以来。

あの道は通っていません。
でも近くを車で通る事はあります。


そんなある日…

ちょうどその道の一本手前で信号待ちをしてました!

横にスクーターが同じく信号待ち。


ふと…見ると(゚ロ゚)


スクーターに乗っていた。おばあさん?おばさまが…

その道の方を向いて!


合掌…瀨


( ̄人 ̄)何で?


私「今ビックリマークあの人完全に…手を合わせたよね?」


主人
「見てなかった渹」


あの道の事を知ってるに違いない!


あの場所…

昔は何だったのか。

後々。知りました渹


その土地の歴史を知る事は大切かもしれないと感じた私でした(^^;


あのおばあさんが…

合掌していた事はきちんと意味があったんだと思いました!