今さっきです!
パーキングのトイレへ行きました。
トイレの入り口は自動ドアになってました!
誰もいないトイレ…
私は繋ぎの洋服を着ているので焄
一つだけあった…
洋式に入ったんです…渹
赤ちゃんのオムツを替えたりできるトイレ…
誰もいなかったのでつい渹
しばらくすると!!
自動ドアの開く音がしました。
そして…足音…
私の入っているトイレの前で足音は止まりました!
あら?(^-^;
赤ちゃん連れているのかなぁ…
他のトイレは全部空いてるけどなぁ…
私が普通のトイレに入るべきだったなぁ…謝らないと!
私は急ぎました箞箞箞
そして…トイレの前で待っている人へ…
スミマセン珵
そう言おうとしていたんです!
が!!!
誰もいない…(^-^;
確実に足音…止まった澈
トイレの中…私しかいないんですけど…
イヤー――ッ!
一気に寒くなってしまった澈
急いでトイレから撤退!
トイレから出ると主人が男性トイレへ向かっている所でした!
私の顔を見て…一言…!
「出たんか瀨?」
私「うん澈」
主人「やめてくれよー!今からトイレやし瀨」
私の表情ですぐにピンと来たんですね!
トイレの前で…
「出た?」
「うん!」
知らない人が見たら…
別の意味に聞こえますよね?(^-^;
場所も場所だし(-_-)
怖かった澈
パーキングのトイレへ行きました。
トイレの入り口は自動ドアになってました!
誰もいないトイレ…
私は繋ぎの洋服を着ているので焄
一つだけあった…
洋式に入ったんです…渹
赤ちゃんのオムツを替えたりできるトイレ…
誰もいなかったのでつい渹
しばらくすると!!
自動ドアの開く音がしました。
そして…足音…
私の入っているトイレの前で足音は止まりました!
あら?(^-^;
赤ちゃん連れているのかなぁ…
他のトイレは全部空いてるけどなぁ…
私が普通のトイレに入るべきだったなぁ…謝らないと!
私は急ぎました箞箞箞
そして…トイレの前で待っている人へ…
スミマセン珵
そう言おうとしていたんです!
が!!!
誰もいない…(^-^;
確実に足音…止まった澈
トイレの中…私しかいないんですけど…
イヤー――ッ!
一気に寒くなってしまった澈
急いでトイレから撤退!
トイレから出ると主人が男性トイレへ向かっている所でした!
私の顔を見て…一言…!
「出たんか瀨?」
私「うん澈」
主人「やめてくれよー!今からトイレやし瀨」
私の表情ですぐにピンと来たんですね!
トイレの前で…
「出た?」
「うん!」
知らない人が見たら…
別の意味に聞こえますよね?(^-^;
場所も場所だし(-_-)
怖かった澈