何日か前に、実家の母から電話がかかってました。
その時、出れなかったのでかけなおしました♪
プルルル~♪プルルル~♪
私「もしもし?」
……♪???……瀨
歌声が聞こえてきました瀨小さな女の子が言葉を覚えたてのカタコトで歌っています!!
「…きな栗の~たで~♪とわぁたぁしぃ~♪・・・・あしょびましょ~♪」
私は何度も…携帯の画面を確認しました・が!!
やっぱり、通話中は母と表示されています!
(´∀`)誰?
ははぁん!!誰か遊びに来てるんだな淏
私は、その女の子のカタコトの歌声に合わせて…電話口で一緒に歌いました煜
女の子…【大きな栗の木の下で】を熱唱しました溿
そして・・・
一言!!
「はとポッポ煜!!」
Σ( ̄◇ ̄*)エェッ?
今、大きな栗の~って熱唱してませんでしたか?
どうやら…その女の子は…それを【はとポッポ】だと覚えているみたいでした煜
自信満々に…
「はとポッポ!!」言ってましたよ溿
しかし誰だろう?
するとクスクス笑いが聞こえて来ました瀨
母
「あんた…生徒さんか、誰かと間違えたやろ?」
私「うん…」
母
「あんたよ!!煜」
σ(^_^;)?…私?
そうなんです!!
私なんです!(^^;
昔のカセットテープが押し入れから出てきたらしいんです!
私が3~4才の頃に、熱唱しているのを録音していたらしいんです瀨
そうとも知らず…湜
電話口で一緒に歌い上げましたよぉ箞箞
26年前の自分とデュエットしてしまいました煜
恥ずかしっ!!!
その時、出れなかったのでかけなおしました♪
プルルル~♪プルルル~♪
私「もしもし?」
……♪???……瀨
歌声が聞こえてきました瀨小さな女の子が言葉を覚えたてのカタコトで歌っています!!
「…きな栗の~たで~♪とわぁたぁしぃ~♪・・・・あしょびましょ~♪」
私は何度も…携帯の画面を確認しました・が!!
やっぱり、通話中は母と表示されています!
(´∀`)誰?
ははぁん!!誰か遊びに来てるんだな淏
私は、その女の子のカタコトの歌声に合わせて…電話口で一緒に歌いました煜
女の子…【大きな栗の木の下で】を熱唱しました溿
そして・・・
一言!!
「はとポッポ煜!!」
Σ( ̄◇ ̄*)エェッ?
今、大きな栗の~って熱唱してませんでしたか?
どうやら…その女の子は…それを【はとポッポ】だと覚えているみたいでした煜
自信満々に…
「はとポッポ!!」言ってましたよ溿
しかし誰だろう?
するとクスクス笑いが聞こえて来ました瀨
母
「あんた…生徒さんか、誰かと間違えたやろ?」
私「うん…」
母
「あんたよ!!煜」
σ(^_^;)?…私?
そうなんです!!
私なんです!(^^;
昔のカセットテープが押し入れから出てきたらしいんです!
私が3~4才の頃に、熱唱しているのを録音していたらしいんです瀨
そうとも知らず…湜
電話口で一緒に歌い上げましたよぉ箞箞
26年前の自分とデュエットしてしまいました煜
恥ずかしっ!!!