風邪引いた夜に見た夢の話。
展望台みたいな高いところにいた。
手すりに持たれかかる形で手をかけていると女の子が来た。よくわからないけどなんかすんごい自然な感じで隣にきて話をしてるうちに手すりにかけた手がお互い触れたらなぜかすんごい自然に握ってくれた。なんか知らんけど、「大丈夫だよ」って
そのあとベンチに座って話すとすんごい落ち着いた、それが普通かのようにずっと話し続けた。
いろんな不満とか、文句とか、全部聞いてくれた。自然に。
家に寄ってもらった。でも自分の家のはずだけど夢にありがちな変な家だった。
自分の部屋にいてもなんか変だし、知らない人も家のなかにいた。新しい弟らしい、夢の世界もいろいろ大変らしい、知らんけど。
でもその女の子が隣にいることはなぜか自然ですんごい居心地がよかった。
もうすんごい。
一回目が覚めてもう一回寝た。
次はバイクに乗って高崎の環状線みたいな景色のとこ走ってた。
なんかよくわからんけど黄緑色のモトクロス用のバイクみたいのだった。
すんごいスピード出して赤信号で急ブレーキで止まったらパンクした。
近くに知り合いのバイク屋さんがあるみたいだったからバイク押していった。
その途中に群馬八幡みたいな感じの駅があって電車から人がぞろぞろおりてきた。そのなかに好きだった子がいて久しぶりだったのに軽くあいさつしただけで終わって、バイク押しながらため息ついたら朝だった。
夢占いすんごい信じるから、夢はけっこう気にする。
とりあえずバイク乗って進む夢は物事が順調に進むとか、パンクする夢は自分の欠点がどうとか、治したいところがあるとかなんとか、、
あーあー夢で逢えたらいいなー
君の笑顔にときめいてー
懐かしいなー
切ないなー
中学のとき好きな子が一週間毎日出てきて勝手に運命感じてたなー
恋は勘違いの産物ですな!
寝よ…
