
こんにちは。
小田原のロードマンからのチャリダーです。
(^^)/
自分だけなのか分かりませんが、ロードバイクは結構、ガチで乗る主義と言うか、ユルユルで乗ると本気で乗った時のパフォーマンスが落ちてしまうのではと思っています。
何の根拠も無いんですが、同じ感覚を持っているチャリダーの方、居ますか?
何で、そんな事を言い出したかと言うと、連日の猛暑でロードバイクに乗る気が今一つ高まらないんです。
乗る時はガチでいきたい。
なので、本気で乗らなくてもよい?マウンテンバイクを駆り出し山へ向かいました。

向かった先は、木漏れ日の中を走れる足柄林道。
このマウンテンバイクには、サイコンを装着していないので、スピードや距離は記憶とカンだけなので、マイペースで走って行けます。
いつもより速い!
いつもよりダメだ!
とかを気にせず

マイペースで走って行けますが、勾配は平均で10%位あるので、体温が急上昇
水が足りませーん
私のマウンテンバイクはボトルが一本しか装着できないのが難点なんです。
水は不足するのは予期していたので、背中のポケットに水を冷凍にしたペットボトルを持参していたんですが、氷が半分くらいしか溶けていなかったため、渇きを癒しきれませんでした。
マウンテンバイクが自分の代わりに倒れ込んでます
自身は写しませんが地面に倒れたい

いつも、読んで頂きありがとうございます。
では、また。(^^)/










