ストーブに使用する薪が減ってきました。
なので、すぐ焚くことができる乾燥した木を取りに出かけました。
毎年、切りに行くでっかい倒木。
レバーブロックを使って、動かしながらの作業になります。
ところが、動きません!?
回転方向が片方だけしか回らず。
ロックもフリーになんないし。
スマホで調べましたが。
いまいち分からず。
結局、無理矢理“力”で解決!
チェーンを引っ張りながら、レバーを回してみます。
使い方が悪かったのか原因は分かりません。
けど、これがクセってヤツかも。
次から、このやり方で対処しましょう。
木を切り始め。
太い所を切っていると・・・・・
水が噴き出しました(・_・;)
中に溜まってたのが出てきたようです。
ところが、これが赤っぽくて血みたいに見え。
むぞこいように思え。。。
(※むぞい=惨い)
作業は中止。
考えたら、昨日は旧の正月。
そんな日は休めってコトかも?
って事で、切るのは止め。
かかり木の処理作業に変更。
木と木の間に挟まった大木。
レバーブロックを使って、引き落とします。
さて、この木をいつ切りましょうか。
早く切らないと、これからますます寒くなります。
薪集め作業、急ピッチで進めなきゃ(汗)。
薪集めシーズンがピークを迎えてます。



