働き過ぎ防止の説明会とかで、監督署に呼ばれました。

 

何言われるんだろうと、内心ハラハラ。

でも、我が社にもタイムカードってヤツを導入しましたし。

最低限のことはやってるつもり。

ただ・・・・・

難点は、仕事に来ているオジイちゃんたち。

朝がやたらと早いです。

ひどい人は1時間以上も会社でおしゃべりしてます。

一人暮らしや独身の人が多いので。

話し相手を求めて、やって来るのでしょうから。

止める訳にもいきません(+_+)

 

タイムカードを見ると、8時間以上働いてる人もいます。

けど、正味6時間ほどの仕事内容。

監督署の人も分かってくれて。

さて、帰ろうと思ったら最後に紙を渡され。

 

是正するようにとの指示書!?

1日でも残業があるなら、36協定(サブロクキョウテイ)を作成して。

確かに、トラブルがあって1日2日の残業があった日もありました。

そして健康診断に引っ掛かってる人は、医師からの意見も報告してって。

分かりますよ!

分かってますが健康診断で万全の高齢者って、そんなにいないでしょ。

いえ。

それは、ただの言い訳。

そして、残業や違う労働をした時の内訳も提出するようにとも言われ。

我が社の事務さん。

アナログ人間。

給料明細こそ、ソフトを使用してますが。

使い切れてません。

明細書に手書きでメモする程度にしか書いておらず。

もうちょっと、ちゃんとしてねーって事でした(-_-;)

 

田舎町の小さい会社。

時代錯誤の田舎者の集まりですけど。

 

いよいよ、文明の利器を使わなきゃならない時期かしら(@_@)。