給与。覚え書き
「シビック」。国内向けの生産が終了になるんですね。
初めて乗った車がシビックだったので、なんか残念です。
信です。
青色申告。法人になると、給与を払えるようになります。
給与の額も、税制。労務実態に則り決める必要があります。
パターン毎に考えてみます。
地方税がかからない給与。
給与支給額年間98万円。
月額81,000円。
国税がかからない給与。
給与支給額年間103万円。
月額85,000円。
法人では、この金額まで扶養控除が取れる。
生命保険料控除等を使って国税がかからない給与。
給与支給額年間1,092,000円
月額91,000円
生命保険料控除50,000円
損害保険料控除15,000円
所得税5%の範囲内の給与
給与支給額年間3,660,000円
月額305,000円
所得控除後の金額2,388,000円
生命保険料控除50,000円
損害保険料控除15,000円
課税所得1,943,000円
税額97,150円
所得税10%の範囲内の給与
給与支給額年間5,340,000円
月額445,000円
所得控除後の金額3,738,400円
生命保険料控除50,000円
損害保険料控除15,000円
課税所得3,293,400円
税額231,840円
所得税23%の範囲内の給与
給与支給額年間11,724,000円
月額977,000円
所得控除後の金額9,437,800円
生命保険料控除50,000円
損害保険料控除15,000円
課税所得8,992,800円
税額1,432,344円
この金額を超えると法人税を支払った方が得。
参考で、所得税の課税所得に対する税率
1,949,000円まで5%
3,299,000円まで10%
6,949,000円まで20%
8,999,000円まで23%
17,999,000円まで33%
18,000,000円以上は40%
となっています。
これを参考に労務実態に応じて給与を決めます。
メーラーにOutlook Expressではなく、Thunderbirdを使う三つの理由
白鵬負けましたね。
ビックリです。
信です。
わたしは、メールソフトは、Outlook Expressではなく、Thunderbirdと言うものを使っています。
とは言っても、最初っからThunderbirdではなく、初めはEdMaxと言うメーラーを使っていました。
EdMaxも使いがってが良かったのですが、残念ながら1フォルダの容量に上限ありましてThunderbirdに移行しました。
今ではThunderbirdが一番かな?と思っています。
Thunderbirdの良いところは、三つです。
まず。一つ目は、迷惑メールが来ない。ことです。
いや。来るのは来るのですが、SPAMフォルダに入るので目に入りません。
迷惑メールの判定は、学習型迷惑メールフィルタを使っていますので、あなたが迷惑メールの判定を行うたびに、その内容が蓄積されて自動判別の精度が向上していきます。
二つ目は、複数アカウント効率良く利用できる。と言う事です。
複数アカウントで、別々の受信トレイにする。共通の受信トレイに複数のアカウントを同時に受信すると言う事も可能ですし個別に「このアカウントはこのフォルダ」というのも可能です。
三つ目は、機能拡張が簡単と言うことです。
Thunderbirdには、アドオンという機能があり、他の人の作った便利な機能を取り入れて機能拡張ができます。
わたしが入れているアドオンは、WAT。
タブにWebページを開くアドオンです。
他にもOutlookのようにカレンダーを表示するアドオンなどもあります。
Thunderbirdのダウンロード先は、こちらになります。
→ http://mozilla.jp/thunderbird/
続ける!筋トレメニュー。
女子バレー。32年ぶりの銅メダル。
おめでとうございます。
継続は力なり。
筋トレも継続です。
信です。
と言うことで今は、筋トレキツくて辞めるくらいなら、ぼつぼつでも続けた方がいい。と言うことに気づきました。
行き当たりばったりで、やって三日坊主。
本格的な追い込むトレーニングをしてキツくて挫折。
それならば。
と言うことで、気負わず。焦らず。出来るときに出来るだけをモットーに筋トレを続けています。
出来るときに、出来るだけ。と言うことで、前回のトレーニング内容を忘れたりするので、記録も付けるようになりました。
ToDoリストに、筋トレをする。と言う項目も入れてみました。
そうすると、もういいや。なんて思わずに続けることができ。
続けると面白いもので、ウェイトの回数が増えたり、重量が増えたりするとRPGのレベル上げみたいで楽しみながらできるようになります。
焦らず。気負わず。の今のメニューは、上半身全体に、腕立て。首回りに首廻し。
背筋にダンベルデットリフト。僧帽筋。大胸筋にダイベルベンチプレス。ダンベルフライ。腹直筋にダンベルを持ってのシットアップ。大胸筋下部と腹直筋の上部に、ダンベルプルオーバー。脇腹にサイドベンド。広背筋にワンハンド・ダンベル・ローイング。ヒラメ筋にダンベルカーフレイズ。大殿筋や脊柱起立筋にヒップリフト。下半身にスクワット。上腕二頭筋にダンベルカール。三角筋の後にダンベルショルダープレス。三角筋の横と前にダンベルフロント・サイドレイズ。腹直筋下部に足上げ。腹斜筋に足振り。ハムストリングに立って足上げ。等をこなします。
道具はダンベルを二つ。荷作り用のベルト。プレートは5㎏2.5㎏1.5㎏を4枚ずつ使っています。
トレーニングの回数は、上げる。静止5秒。下げる。を一回として出来るほど。
20回出来るようになればウェイトを計算して変更。
計算式は、最大筋力=重量*(1+(回数+1)/40)で、重量には自重も加算。回数は10回。
記録はExcelに、種目を縦列。日付を横列で、ウェイトと回数を記入。
これを毎日。
一種目でも二種目でもできるほど。と言った感じでしています。
そんなこんなで、今。6ヶ月目。
見た目には変わりませんが、筋肉がついてきたような気がします。