信ちゃん日曜百姓のブログ -13ページ目

レバレッジノート81

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菅直人首相の資金管理団体が、2006年と09年に、在日韓国人系金融機関の元理事から計104万円の献金を受けていたことが、朝日新聞の調べでわかったそうです。


もう解散ですかね。



信です。

インターネットで拾った記事をレバレッジメモにしています。

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今回は、ことのは塾氏の漢字一文字で表すとしたらです。




他のどの文字よりも大きく、この一文字が書かれているおかげでこの”漢字一文字”が非常に目立つんですね。

写真が大きく載っているよりも、キャラクターを大きく描くよりも、トレードマークを大きく載せるよりも、この”漢字一文字”を大きく載せた方が、目に留まる確率が高まったのです。

”一文字”は、それぞれの家具の「イメージワード」になっています。

読者に想像させるということは大きな目標の一つです。

「こんな商品なんだろうな」と想像してもらうことから始まって、それがだんだん「そんなのがウチにもあったらいいな」という願望につながるのですから。

想像を喚起させる”漢字一文字”が有効な手段となってくるわけですね。

最もオーソドックスなのはその「商品」なり、書こうとしている「話題」のイメージから漢字を思い浮かべる。

もしくは漢和辞典などを片手に漢字を探すという方法です。

基準 1) その商品が使われる場面(場所や時期)を表す文字。その商品はどのような場所、どのような時に使われるものでしょうか?

基準 2) その商品の属性を表す文字。その商品はどういうモノなのか、それを端的に表す漢字も面白い効果が期待できます。

二つ以上の意味合いを含ませる、ダブルミーニングの面白みがあるのも、”漢字一文字”の楽しさの一つですね

基準 3) その商品を使っている人の感情を表す文字。その商品を使う人、またはあなたのお店に訪れる人、あなたの会社とお付き合いをする人はどのような感情を抱くでしょうか?また、どのような感情を持ってもらいたいでしょうか?

一文字だけでは実は何のことを言いたいのか、あいまいな状態なのです。

あいまいにしておくことで、人間の脳は「どういうことなんだろう?」と推測を始めるモードに入ります。

冒頭の漢字一文字が持つインパクトとイメージを活かし切るためには、それを続く説明文でも同じ文字を使うといいんですね。




毎年、今年の漢字が出てきます。
漢字一文字で表現するのは難しいですが、インパクトありますね。

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自動。定期的にできるバックアップソフトは?

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中国が国内の需要拡大に対応するため、穀物および綿花の輸入経路拡大を計画しているそうです。
米国から大豆および綿花を輸入していますが、昨年インドとウズベキスタンからの綿花の輸入を増やしたり、トウモロコシに関してアルゼンチンと交渉中とのこと。


中国が、将来世界中の食を買い漁るようになったりして。
その時日本はどうなるんでしょうね。



信です。

あなたはバックアップはどうしていますか?



わたしは、RealSyncを使ってミラーリング。バックアップをしています。



パソコンが起動しなくなったとき。間違えで大事なファイルを消してしまったとき。バックアップを取っておけば。。。と後悔するときがあります。

しかし。後悔先に立たず。

そうならないようにバックアップを定期的に取りましょう。



わたしのバックアップの取り方は、USB接続の1.5T外付けHDDに、RealSyncというソフトを使ってミラーリング。バックアップを取っています。

RealSyncは、2つのフォルダをミラーして同一内容にするツールで、このソフトを利用することで、フォルダの同期を取ることができます。

また、更新されたファイルだけをコピーするため、高速で、一定時間ごとに更新することができます。


このRealSyncを使って、Cドライブ。Dドライブを全部1.5Tの外付けHDDにコピーし、ミラーリングしています。



RealSyncのダウンロードは、こちらからできます。
http://www.takenet.or.jp/~ryuuji/realsync/


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レバレッジノート80

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前原外相が在日外国人からの政治献金受領問題の責任を取って辞任するそうですね。

脇が甘いというか。菅政権ボロボロですね。



信です。

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今回は、付箋紙仕事術です。


起業においての仕事術とおつとめでの仕事術には実は雲泥の差があります。

もっとも大きな差は仕事量・作業量・作業範囲・カバーする範囲が圧倒的に広く深さもそこそこあり、大量になると言うことです。

そして、大事なことですが年収1000万円くらいまでは To-Do=成果 になっています。

毎日のTo-Do が無いのであれば年収は勝ち取れないのです。

難しいことを考えず定めた目標に連なる毎日のTo-Doを増やすことのみに専念すれば、自ずと結果がついてくると言うことです。




年収1000万円までは、定めた目標を達成するためにがむしゃらに働け。という事ですね。


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