サラリーマントレーダーに愛の手を・・・
今日は、儲かりましたか?どれでも買えば儲かる相場でしたね。
『先週はなんだったんだーー』と叫び、月曜の前場で売って、昨日今日の相場を見て、途方に暮れいているサラリーマントレーダーはいらっしゃいませんか?
サラリーマントレーダーの悩みは、まずリアルタイムで株価をチェックすることが限られていることでしょう。
携帯で株価をチェックするため頻繁にトイレに行くあなた。。。そうあなたです。最近妙にトイレが近いですね。相場が荒れていましたからね~
それはさておき、携帯の請求書を見て、愕然とした事はありませんか?パケ死。。。
そんな方におすすめなのがこちらです。
『AH-K3001V 』
これは、ウィルコム(旧エッジ)のPHSで、なんとパソコン用サイトが見れるインターネットブラウザ『Opera』を搭載しているのです。
なんといっても良いのが、つなぎ放題プランにすれば、月額5800円でつなぎ放題なのです。
これを使えば、パソコン用サイトはもちろんのこと 、POP3・SMTP対応メーラー搭載 しているので、自宅や会社で使用しているメールアドレスが使用できるのです。つまりは、株価のチェックで『更新』を幾ら連打してもOK。しかも『約定通知メール』も受け取れるなんて夢のようなツールではないでしょうか♪
実は、わたしも使っています。というか、すでに使っている人のほうが多いかな?
とはいえ、最近は携帯用でPCサイトを見るブラウザが登場してますし、PCサイト用ブラウザ搭載の携帯機種が続々と出てきています。定額制もあるみたいだし。これからはこれが主流になるのでしょうかね。
例えば、
『auのA5511T 』
『FOMAのM1000』
などですね。
いずれにしても使いやすいものを選びたいですね。くれぐれもプランを誤りパケ死にはご注意を。。。
さて、次回ですが、株式投資に欠かせない超基本的なツールをあえてご紹介したいと思います。
お楽しみに。
トレード環境 パート③
いやぁー、今日の後場はすごかったっすねー♪
さてさて、話の続きということでノートパソコン派の皆さんのモニター増設計画!!
いかがなものでしょう。
最近のノートには、すでにノートパソコンの画面のほかに外部出力が可能なものも多いため、実質2台のモニタまではできますね。
では、それ以上のモニターはどうなのか?
これを使えばできるのです。
『I-O DATA CBMLX2 マルチモニタPCカード 』
あるいはこれ
『カードバスタイプ VTBook モニタ増設カード(DVI-I/VGA:付属アダプタ経由) VIT-CB-000001 』
そうなんです、なんとPCカードさして使うんですねー。スゴイッス。
ですから、両方を使えば4画面可能のようですね。
さらに、最近はこんなものまで出てきました。
その名も
『マルチディスプレイ USB2.0 ビデオカード サインはVGA 青箱 』
こちらは、なんとUSB2.0に接続してモニターが使えるという画期的な商品なのです。
色違いを使えば、3台まで可能のようです。
値段もお手ごろですね。
ただ、ご想像の通りゲームに耐えうるパフォーマンスはないようですが、
Webブラウザなどは問題なく使用できるようです。
さて、次回はサラリーマントレーダーの強い見方をご紹介します。
それでは、次回もお楽しみに。
トレード環境 パート②
さて、パソコンにモニターを接続する部分が1個しかないあなた!!
まずは、デスクトップパソコンをご使用中で、空きスロット (拡張ボードを増設できる場所) がある方に限られてしますのですが。。。
その空きスロットにビデオカードを増設すればよいのです。
例えば、これ
さらに、おすすめなのはこちら
なんとこちら、1本のPCIスロットで4モニタ環境を構築できるため、
4枚のG450MMSを使用し、最大16台のモニタを接続することが可能です!!
ただ、4枚も買ったらお値段が。。。
まぁ、稼いでいらっしゃるトレーダーの皆さんでしたら一日分ですね。
とはいえ、複数のモニターを快適に使用するには、CPUやメモリにそれなりのスペックがほしいですね。
トレード環境 パート①
みなさんは、どんな環境でトレードしていますか?
やはり、目指すは『ディーリングルーム』並の環境ですよね。
モニターがズラリとならんでいるあれです。
あの環境なら、デイトレもお手の物なんて・・・
現実はパソコン一台という方も少なくないでしょう。
ノートを数台使用している人もいるかもしれません。
監視用、注文用などと使い分けたりして、あれこれと。
でっ、まず欲しいのこれっ!!
『モニターアーム 』
これさえあれば、画面をつけ放題です。
4画面、8画面、16画面・・・。目がっ・・・。チカッチカッ☆
ところで、モニターアームがあってもどうやって画面をふやしたらいいのだろう。
パソコンにつなげるところがないっ。。。
その点につきましては、次回のお楽しみ。
