仏生山という名前が気になりました
調べてみると、真偽の程はわりませんが、「仏生山の方頬焼け」という言い方があるそう
この地区は高松中心街から南にあるため、自転車で通うと、行きは東から、帰りは西から太陽の光を浴びるため、片方の頬のみが日焼けするから言われたらしいです。
この地区の池に石がある。
なんなのかと思ったら
ここには神社があったそうで池を拡大したさい水没するからその証として石灯篭を建てたそう
この池には伝説があって池の堤防が切れるのを防ぐには人柱を埋めると良いと言った女性が人柱になったそうでその後、水の音が「いわざら、こざら」と聞こえてきたそう。意味は言わなきゃ良かった来なければよかった
悲しい伝説です


