4日から仕事が始まり、
お昼休みに方違神社へおまいりしてきました。

お正月三が日を過ぎたというのに、
駅から神社へ向かう道は、人が連なっているし、
駐車待ちの車も、車道までずーっと連なっています。

私は方違さんのおみくじと相性が良い
と、思っているわけは、
困った時、気分が晴れない時など、
おまいりをしながら質問をなげかけたり、
困っていることなどを聞いていただき、
「おみくじでヒントや解決法を教えてください」
とお願いしてから引くと、
いつもドンピシャなメッセージが書いてあるのです
はじめはとっても不思議
だったのですが、
今やもう疑うことなく、必ず答えが書いてある
と思っています。
年初めなので、
「今年のテーマとか、何に力を入れたらいいか、
何に気をつけたらよいかなど、教えてください。」
と、お願いしてひきました。
チラリとみると…

「キョ、凶
」
…ここ何年と引いたことないよぉ~
一瞬衝撃はあったものの
「そうだ、そうだ
私は吉凶じゃなくて、中の文からメッセージを読み取る方式を採用しているんだった
」
と、軸に戻り、読み始ました。
すると…

えっ
これ、ほんとに凶
私がメッセージを欲しいと思った
「願望」「縁談」「就職」「病気 」「事業」は、
良いことが書いてあります。
その他のところも、凹むようなことは書いてありません。
ほんまに凶かいな

神の教も、とっても心に響きます。
実は、ちょっとだけ
気持ちがモヤモヤ
することがあったんです。
でもほんとプチモヤモヤ
なので、
自力で抜け出せそうだから大丈夫~と
思っているところでした。
その答えが、神の教にありました。
おみくじの両面を使って、
サービス満点のメッセージをいただきました。
神さま、お正月だから大盤振る舞いしてくださったんですね~
「凶」なのに、内容は凶じゃない、
こんなおみくじある~
私にとって、大切なものになりそうなので、持って帰ろっと
帰りながら
「いや、しかし、この内容が凶って
」と、
心の中で突っ込みを入れていると、ふと思いました。
私には、「凶」= 悪い という思い込みがある。
今回はそれをひっくり返される出来事だった…
ということは、
「先入観にとらわれるな。」
「見た目で判断するな。」
というメッセージだ
この「凶」のおみくじがますます大切になりました
お昼休みに方違神社へおまいりしてきました。

お正月三が日を過ぎたというのに、
駅から神社へ向かう道は、人が連なっているし、
駐車待ちの車も、車道までずーっと連なっています。

私は方違さんのおみくじと相性が良い
と、思っているわけは、
困った時、気分が晴れない時など、
おまいりをしながら質問をなげかけたり、
困っていることなどを聞いていただき、
「おみくじでヒントや解決法を教えてください」
とお願いしてから引くと、
いつもドンピシャなメッセージが書いてあるのです
はじめはとっても不思議
今やもう疑うことなく、必ず答えが書いてある
年初めなので、
「今年のテーマとか、何に力を入れたらいいか、
何に気をつけたらよいかなど、教えてください。」
と、お願いしてひきました。
チラリとみると…

「キョ、凶
…ここ何年と引いたことないよぉ~
一瞬衝撃はあったものの
「そうだ、そうだ
と、軸に戻り、読み始ました。
すると…

えっ
私がメッセージを欲しいと思った
「願望」「縁談」「就職」「病気 」「事業」は、
良いことが書いてあります。
その他のところも、凹むようなことは書いてありません。
ほんまに凶かいな

神の教も、とっても心に響きます。
実は、ちょっとだけ
気持ちがモヤモヤ
でもほんとプチモヤモヤ
自力で抜け出せそうだから大丈夫~と
思っているところでした。
その答えが、神の教にありました。
おみくじの両面を使って、
サービス満点のメッセージをいただきました。
神さま、お正月だから大盤振る舞いしてくださったんですね~
「凶」なのに、内容は凶じゃない、
こんなおみくじある~
私にとって、大切なものになりそうなので、持って帰ろっと
帰りながら
「いや、しかし、この内容が凶って
心の中で突っ込みを入れていると、ふと思いました。
私には、「凶」= 悪い という思い込みがある。
今回はそれをひっくり返される出来事だった…
ということは、
「先入観にとらわれるな。」
「見た目で判断するな。」
というメッセージだ
この「凶」のおみくじがますます大切になりました