平日フルタイフで働いていると不便なのが銀行の手続き。
なので、年末の29日、30日は銀行に行く貴重なチャーンス
しかし、段取りが狂い、2日とも銀行に行けませんでした
(年末年始は、家族との調和も大切ですもんね)

ちょっとがっかりでしたが、

すぐに、
「なんとか仕事を休まずに、手続きを済ませないかなぁ
と思いました。

そういう視点で見てみると、
「ATMで出来ることはやって、窓口では最少の手続きで済むようにすればいいのでは
と思いました。
がっかりしたり、思う通りにいかなかったからとイライラし続けることから早く抜け出せると、それだけ早く次の道が見えてきます。
少しでも早く切り替えられると、ネガティブ時間は「点」ですが、
いつまでも持ち続けると「線」になり、ネガティブの存在感が増します。
この線の長さがどんどん短くなり点になると、
人生の中に占めるネガティブな時間が減っていきます。
「点」は短時間なので、しばらくすると、忘れてしまいます。
「線」は、長時間継続して思い続けているので、記憶は強化され、潜在意識にもバッチリ残ります。
嫌な気分を感じる長さを点と線で表してみると、
切り替えが早いと、こんな感じ。
ネガティブを感じるのは一瞬だったり、短時間。
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なかなか切り替えができないと、ネガティブに浸っている時間が継続する。
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*空白は、フラット又はポジティブな時間。
あなたはどちらがいいですか
自由に選べますよ