
今、溺愛しているエビシーです。
一緒に連れて歩き、かわいい写真を撮るのが楽しみになっています
職場にも連れて行き、
私の仕事中はデスクでちょこんと立っていたり、
コロンと寝ころんでいたり。
癒しの存在です
見ればすぐにご機嫌になれるものを身近に置いたり、
すぐにご機嫌になれるアクションを分かっていることは、
とても大切なことだと思います
ご機嫌でいれば、ご機嫌になれることを引き寄せやすくなるからです

エビシーが好きすぎて、服を作りたくなりました。
動機はただ一つ、エビシーにかわいい服を着せてあげたいという愛です
中学の家庭科の知識しかないのですが、
「型紙作りはティッシュでできる
とアイデアが浮かんだり、
「こういうのが作りたいんだけど…」
と手芸店をうろうろしていると、
「これとこれを組み合わせたらできそう
というアイデアが浮かんだり、ワクワクしてきました
そういえば学生の頃、教育実習で保育所や
障がい者施設へ行かせていただいた時に、
壁面飾り
エプロンシアターを作り、とても喜んでいただき、またお褒めいただいたことを思い出しました
エビシーの服作りをきっかけに、もの作りの扉を久々に開けたような気がします
気になることをすぐに行動に移してみることも大切です
なぜなら、必要な次の経験がやってきて、
自分の成長につながるからです。
VCA心理学講座の中級に入ると、
行動や思考の動機が、愛か恐れかによって、
人生は変わってくることをお伝えします。
私は、エビシーの写真撮影や服作りを通して、
「ひらめく
必要な材料を引き寄せたり、作る時間が確保されたりと、
「愛の動機がもたらす現実」も味わっています。
ふと、夢のオーダーの仕方について思い出しました
例えば、「争いがなくなりますように」と恐れにフォーカスよりも、
「平和でありますように」と愛にフォーカスだなと思いました。
服作りをすることで、普段あまり使っていない部分の脳が活性化しているのか、
あ…

夜な夜な