今度は,「AMETHYST SATIN」(アメジスト サテン)というネーミングのネックレスとブレスレットのセットです。
今年の私のキーカラーだったパープルのスワロ(サイトでは藤色と書かれてました,そちらのほうが情緒がありますね)がついたロングネックレスです。
2連のゴールドのチェーンは,細めで繊細な雰囲気を醸し出してます。
長い方のチェーンは,おへそのちょっと上くらいまでくる108㎝。
繊細なチェーンでも,長さがあるので,決して存在感は薄くありません。
スワロの量は,左右で微妙に変えてあります。
つけるときのスワロの位置によって,表情をかえることもできるんですって。
お見苦しい手を見せてごめんなさい。こちらが,ブレスレットです。
スワロもチェーンもネックレスと同じパーツです。
スワロの量は,ネックレスの左右の中間ぐらいかな。
ネックレスよりつける面積が狭いので,こちらの方が迫力を感じます。
こうしたキラキラしたアクセって,見ているだけでうっとりして,癒されます。
これぞご褒美って感じですね。
私の手持ちの服の中のどれと合わせたらいいか,悩むところなんですけど。
(このおしゃれ感に見合う服がない)
それから,こうしたロングネックレスって,皆さんどうやって収納されているのかしら。
からまらず,ほこりがつかずの両方を満たすのって,なかなか難しいものですから。

