taivas
なにげない毎日の記録。
いつだったか,先週のある日。
仕事を終え,車に乗ろうとしたとき にふっと空を見上げたら,雲の下が夕日の赤で染まっていた。
なんとも幻想的で綺麗。
ちょっと見入ってしまいました。