すごくつらそう・・・。ぐるぐる



「ねえ、ゆきじゃだめ? どうしてあげたら気持ちよくなるの? 」


「ち、ちょっとでいいからゆきちゃんのあそこに入れさせてくれるかい、ほんとに先っぽだけでいいんだ」


「そしたら楽になるぅ? 」


「うん。い、いれさせてくれるのかい? 」


「お義父さんが楽になるんなら、ゆき、なんだってしてあげるよ」


「じ、じゃあベッドにいこう、ねっ」


 お母さんたちの寝室につれていこうとしたので、


「いや、わたしの部屋で・・・」


 お母さんの部屋ではしたくなかった。


 わたしの部屋にはいったら、義父は胸を苦しそうにあえがせながら、やさしく服を脱がせてくれた。


 素っ裸になったわたしの、頭の先から爪の先までなめるようにながめていた義父は、わたしをそっとベッドによこたわらせた。


 そして、自分も裸になった義父は、わたしの両足のあいだに腹這いになって恥ずかしいところをあきることなくながめていた。必見

すごい。どくんどくん脈打ってる。記号


 先っぽのちいさな穴からどろっとしたものがもりあがっていた。


 すんごいにおい・・・・。


 ああ、でも、なんだかすごくコーフンするにおい。てれてれ


 ゆきのアソコもいったん嗅ぎはじめたらやめられなくなるけど、ゆきよりも強烈・・・。


 とにかくほうばってみた。


 うっ。


 口にいれたとたんにお義父さんったら、わたしの頭をもって狂ったみたいに腰を振りはじめたから目を白黒 させちゃったよ。


 それにしてもすごいにおい・・・。


 きっとお母さんのねばねばがついているにちがいない。


 だって、きのうの夜もすごい声が聞こえたもの。


 わたしはほほをすぼめてけん命にしゃぶってあげた。


 けど、義父はこれじゃ満足できないみたい。

 きっとアレを出しているんだ・・・。顔09



 短パンからはみでたお尻にぬるぬるしたものが触れ、そのつぎに鉄のように硬いものをつきたてられた。


 これって、友達がいってた先走り汁ってやつだわ。


 お義父さん、わたしをみてこんなにコーフンしてたんだ。


 あぁん、アレをお尻になすりつけながら、腰を振りはじめたわ。


お母さんがいたらなんとかしてもらえるのに、かわいそう・・・。


「ゆ、ゆきちゃん、もうがまんができないよ」


 泣きそうな声だった。


 ふりむいて義父のものをみた瞬間、悲鳴をあげそうになった。


 はじめてみたけど、アレってこんなにでかかったんだ。あー


 こんなでかいのを、お母さんは毎日入れられていたの?わたしなら裂けちゃ

う・・・・。


「お義父さん、ゆきはどうしたらいいのかわからないの。いうとおりにするからどうしてほしいかいって」


「そんなこといえないよ」


「いいから、いって」


「じゃいう。い、いやじゃなかったら、口でしゃぶってほしいんだけど」


「やってみる。そしたら楽になるんでしょ」


「うん、楽になる」


 わたしは義父の股間のまえにひざをついて、おそるおそるアレをにぎってみた。