すごくつらそう・・・。
「ねえ、ゆきじゃだめ? どうしてあげたら気持ちよくなるの? 」
「ち、ちょっとでいいからゆきちゃんのあそこに入れさせてくれるかい、ほんとに先っぽだけでいいんだ」
「そしたら楽になるぅ? 」
「うん。い、いれさせてくれるのかい? 」
「お義父さんが楽になるんなら、ゆき、なんだってしてあげるよ」
「じ、じゃあベッドにいこう、ねっ」
お母さんたちの寝室につれていこうとしたので、
「いや、わたしの部屋で・・・」
お母さんの部屋ではしたくなかった。
わたしの部屋にはいったら、義父は胸を苦しそうにあえがせながら、やさしく服を脱がせてくれた。
素っ裸になったわたしの、頭の先から爪の先までなめるようにながめていた義父は、わたしをそっとベッドによこたわらせた。
そして、自分も裸になった義父は、わたしの両足のあいだに腹這いになって恥ずかしいところをあきることなくながめていた。
リサはここにいきます
もちろん私も使ってますよん



