アロマとローフードで内側からのキレイを磨く
細胞美人アドバイザー田﨑叔美(たざき よしみ)です。
細胞美人アドバイザー田﨑叔美(たざき よしみ)です。
またまたおさぼり気味のブログとなり、失礼しました
なかなか文を書くのが苦手なもので、お伝えしたいことはあるものの、書いては消してを繰り返すうちにタイミングを逃してなかなかUPできない魔の連鎖…

射手座の満月も迎えたことですし、ぼちぼちまたゆるーくブログも書いていこうと思いますので、のんびりお付き合いいただければ幸いです。
昨日は、お味噌講座をリクエストしてもらい、出張講座をして参りました。
「賞味期限間近の生麹をなんとかお味噌として仕込みたい!」
ということで、お宅にお邪魔して、お友達も一緒にコネコネしてもらってきました(o^^o)
茹でた大豆と麹を手で触れ、こねることで、なんとも癒される〜とのお声も(o^^o)
通常、お味噌は寒仕込みといって、寒い時期に仕込む方が失敗しにくいのですが、夏も仕込めないことはないので、初夏仕込みをしちゃいました。
この時期の仕込みは、すぐに気温が暑くなるので、発酵も早くなりますので、「速醸」みそと言われる状態と似た感じになります。
とはいえ、一定の温度を人為的にかけるのと異なり、自然の温度で醸していくことになるので、
状況によって、少し扱いは難しくなります。
なので、寒仕込みの方が失敗しにくいと思いますよ。
味も本来のお味噌よりも香りや味がちょっと弱く感じる場合もありますが、11月くらいで一度味を見て、ちょうど良ければ食べ始めるか、さらに2月〜3月まで熟成させてあげます(o^^o)
個人的には熟成派です(笑)。
去年のお味噌講座に来てくれた時に、お味噌に名前を付けたら、全く同じ時に同じ材料で作って、同じ場所に保管していたものが、味が全く違った!という、今回講座をリクエストしてくれた生徒さんの体験以来、うちの講座では名前を付けるのが流行しています(笑)。
個人的に、みそ古墳がどんな味になるのか興味津々です
ネーミングセンスが光ります✨
お味噌作成中の音楽はもちろん、ミスチル✨
どんなお味噌に育つのかしら…♡
みんなで仕込むお味噌は楽しくて時間を忘れます(o^^o)
喜んでいただけて、よかった♡
お味噌は、市販のものも、こだわりのお味噌を買えば、とっても美味しいものがたくさんあるけれど、「手前味噌」とはよく言ったもので、自分の手で、コネコネしたお味噌はより一層美味しく感じられます(o^^o)
手の常在菌も入り、自分の体にフィットしたお味噌ができるからかなー♡
出来が楽しみです
いくつになっても内側からキレイな細胞美人に!
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