イ・サンが終わってしまいました。

朝鮮王朝時代の22代国王正祖の話。全77話…。

長いんだよねぇ(´Д`)

でも、毎週見ちゃった。次は?と引きずり込まれるのよね。

日本のもだけれど、時代劇の衣裳って絢爛豪華だよねぇ。

当時、そんな染料があったのかなぁ?技術があったのかな?と疑問にも思いつつ見ちゃうガーン

あの当時のものとか博物館で見たりするけれど、200年も前の衣裳だと色あせてしまっていて当時はどうだったんだろうか?と…。

物語よりそっちが気になってしまいます。
あかんなぁべーっだ!
アパートを借りていた娘がアパートを引き払い家に戻ってきた。
けっして、出戻りではありませんよ。

部屋も空いているし、アパートを借りてるのは無駄だもんね。

こんな時は義妹さんちの車をお願いしちゃうんだけど、今回は次男の慣らし運転も兼ねてのお引越し。

いきなりってのはねといいつつ行きは長男が運転。す~~~~~っと発車したんだなこれが。

あまり荷物らしい荷物もないからと、軽自動車を借りてきたんですよ。
運転席と助手席しかなくって、後ろに荷物が積み込めるやつ。

それでも、さすがにテーブルまでは積み込めず、2回目もす~~~~っと。

ヽ(゚◇゚ )ノ 次男が運転しているじゃないのぉ!!

楽しげに運転し、荷物を運び、締めにマックへ。

今回、息子たちがす~~~っと車を運転するのを見て、うるうるしてしまった。

きっちり試験も通って、免許を取れてはいたけれど、軽々と運転していて母ちゃんはなんだかうれしかったんだよね。

うひひ、やっぱ親ばかやね。


コンサートに行ってきました。

日本語がメチャクチャ上手くなっていました。

彼の歌を聴いて、不覚にもウルッときてしまいました。

だって、入隊前と変わらない声だったんだもの。

日本語での語りは総て暗記したものだって…。

それでたまに咬んじゃったりしていたのね。でも、自然に聞こえたよ。

苦手?なダンスも上手かったし(^^;


何より、『歌うたいのバラッド』と言う日本語の歌を唄ったのだけれど、今までの歌い方とはまるで違っていて、感情を剥き出しにしたような歌い方だった。

新しいシギョン君を見た気がしました。

ファイティン! シギョンシ(^-^)v