貴音 遥 クロハ ショタキド ショタセト ショタカノ ショタアヤ モモ キド カノ セト ヒビヤ コノハ シンタロー エネ アヤノ

アテンション!!((メカクシ団全員))
あくまでマウス絵ェ
オーマイダーティー!
ただのネタァ
けっこうなキャラ崩壊・・・です
ふつうに下品だよ☆・・・うっ・・・
みんな酷いよォ

(バンッ)((ドア開ける音))
「大変です団長さん!事件発生ですよ!」
「うっ…」((小音))

「何してるんですか?」
「腰が……俺の腰がッ……」((小音))
「構わないでよどっかへ行ってくれ」
「行かないよ」

「そんなことよりですね」
「おう、どうしたんだ」
「そんなこと……」((小音))

「これを見てください」
「ん?普通の雑誌だな」
「中身です」

(ペラッ)((雑誌のめくれる音))
「なっ!?」
「春・画」((年頃な男性陣「カノ・セト・シンタロー・ケンジロウ・ツキヒコ」))

「・・・。」
「・・・。」
「いつまで見てるんですか」
「すまん」

「疑わしのはカノだが…」
「もしくはお兄ちゃんですね」
「いや、シンタローがこんなミスをするとは思えん」
「まぁ曲がりなりにもIQ168ですもんね」
「カノか。もうカノでいいだろ」
「団長さん、なんか個人的な恨み篭ってません?」

「逆に訊くが、他に誰かいるか?」
「・・・。」

「カノさんですね」
((キラキラ効果音))

「そうだな、後で殴っとくか」
「ストーップ!!」

(ゴキッ)((殴られる音))
「速ッ」

「じと~~っ」((キドモモ))
(あー、今の如月ちゃんシンタロー君そっくり)((心で思ってることだから、ちょいエコー))
「え、いや、ちょ、違…」

「誤解だよ!違うから!僕じゃないから!」
「ていうか作者僕  じゃなかったの?何でこんな扱い酷いわけ?」
「おい生々しい話やめろ」

「それと作者「最近のトレンドはシンタロー君だな!お兄ちゃん最高☆」って言ってたぞ」
「団長さんのほうが生々しいです」
「あと話ズレてます」((小音))

「やはりシンタローだったか・・・?」
「いや、多分その線はないと思うよ?」
「どうしてですか?」
「だってさ、ほら、プライバシーは死守したいと思うんだよね」
(ご主人がそこまでとは…知りませんでした…)((想像で思ってることだから、ちょいエコー))
「ああ…」((キドモモ))

「それにさ、男子が僕らだけだと思ったら大間違いだよ」

「と言われてもなァ…」
(体育会系爽やか少年ブレイヴ)((想像で思ってることだから、ちょいエコー))
(ショタッ子アサヒナ―)((想像で思ってることだから、ちょいエコー))
(ネギマ)((想像で思ってることだから、ちょいエコー))
「ですねぇ…」

「ネギマ・・・?」
「ていうか、これ棄てちゃえばいいんじゃないですか?」
「あ~ん♡」((大人な女性陣「薊シオンアヤカ」))
「持ち主も解らないみたいですし」
「あ、」

「棄てる前に僕ちょっと見てもいいかな?」

「はァ?」((ドスの効いた声))
「冗談だよごめんなさい」

処分後((キドモモカノ))
「結局誰のだったんでしょうね」
「過ぎたことだ。もうどうでもいいだろう」
「ただいまーっす!」
「あ、フォレス男」((キドモモ))

「お帰りなさい」
「それ、どうした」
「それ…」((小音))
「拾ったっす」
「拾っ…」((小音))
「炎天下で行き倒れてたんで」

「じゃあ取り敢えず預けるっす」
「うぅ…」
「解った」
「あと、カノどこっすか」
「向こうだが?」

「了解っす」
(くるっ)((方向転換する音))

「オーマイダーティーなんてしゅーたい僕はゴマカす」
((軽く歌う))
「なんて言ったって」((軽く歌う))
「この本心は」((軽く歌う))

「不気味じゃない?」
((トーン低く))

「何!?ちょっと普通に話しかけてよ!」
「欺く余裕無かった!」


「それが…」
((半泣き))
「昔ならともかく、気持ち悪いよそれ」
「アレ、いつの間にかなくなってたんすけどもしかして見付かったとかっすか?」

「アレって年頃の男なら誰でも持ってるっていうアレ?」
「そうっすね、流石カノ」
(結局お前かよ…)((心で思ってることだから、ちょいエコー))

「あー、うん」
「oh my dirty」
((小音))((発音よく))
「でも、大丈夫だよ」
「えっ?」
 
「ほら、僕が預かってるから」
「本当っすか!」

「うん、本当本当」

(ドゴォッ)((壁が破壊される音))
「アッ・・・ハハッ・・・」

「で?」((トーン低く))
「何が本当なんすかね?」
((トーン低く))

「ごめんなさい棄てられました」

「そうっすか…」
(パラッ)((壁の破片が落ちる音))
「なんだ怒んないんだよかっt((「た」を言いかける))
「でも」

「カノは優しいからきっと新しいの」
((気持ちいいぐらいの爽やかさ))
「買ってきてくれるんすよね!」((気持ちいいぐらいの爽やかさ))

「え?」
((驚きを超えた驚き))

「えぇ?」
((ドスの効いた声))
「あーうん、すごく買ってきたくなったかも」

その後((キドカノ))
「悪かったって。謝るから。な?」
「…うん」
「そうだ、ラーメン食いに行こう」
「…うん」
「奢ってやるから、機嫌直せって」
「…うん」

その後2((セトシンタロー))
「おい、コレげつねえな」
「えげつないっすね」
「マジかよ…」
「うわ、この子キレ―っすね」
「あ……なんかエネに似てるな…」
「言われてみれば…気まずいっすね」
「ああ…そうだな」

おま毛((シンタローアヤノ))

「シンタロー!」

「えへへっ」

「これ」
「え・・・?」

「なっ!?」
「ジョニー…」


ありがとうございましたっと
あとっ
すみませんでしたっす!