慰瑠夏「ナイスツッコミ(b」
その後、4人は瑠美の豪邸の中へ入る、ゆったりと過ごしていた。
愛はそのゆったりしてる部屋の端に転がされている。
瑠美「溝内パンチって何かの流行り?あたし流行りとかよく分かんないから・・・」
慰瑠夏「あー友達すくねーもんな、お前」
瑠美「その原因であるこの性格を直してもらうためにあんたたちをここにいれてんのよ・・・?」
椅子の肘掛を力強く握りしめながら、慰瑠夏を睨み付ける。
慰瑠夏「おーそうだったそうだった」
里桜「忘れてたのか?」
慰瑠夏「ああ」
華音「クスッ」
瑠美「おいぃぃぃ!!」
慰瑠夏「五月蠅い」
瑠美「今のはあんたらが悪いっ」
愛「・・・瑠美ちゃん・・・?」
「「「「あ」」」」
里桜「おい、起きたぞ」
瑠美「見りゃ分かるわ」
愛「・・・先程はご無礼をしてしまい、大変申し訳ございません」
「「「「!!」」」」
瑠美「きゅ、急にどうしたの?」
慰瑠夏「頭でも打ったか?」
里桜「風邪でも引いたか?」
奏音「・・・なんかあったの?」
愛「・・・はい」
慰瑠夏「頭打ったのか!?」
里桜「風邪ひいたのか!?」
奏音「・・・何かあったんだ」
愛「はい、何かありました」
慰瑠夏・里桜「なんだ」
瑠美「クイズじゃないんだから」
奏音「・・・何があったの・・・?」
いちよう、といった感じで聞いてみる。
愛「どうやら、恋をしてしまったようです」
「「「「!?」」」」
慰瑠夏「やっぱりこいつ頭打ってるな」
里桜「やっぱり風邪ひいてるな」
瑠美「男は黙ってなさいよ」
奏音「・・・ちょっと2人で話してくる」
瑠美「あれ?あたしは?」
愛「瑠美ちゃん、ごめんね」
瑠美「え!?なに!?なにが!?」
愛「前までは瑠美ちゃんのことが好きだったけど、今は・・・(ちらっ」
奏音のことをちらちら見ながら、てれくさそうにしていた。
「「「「!!」」」」
「「「なに!?」」」
奏音「・・・わたし・・・?」
きょとんとして、愛のことを見ていたら、愛は目をそらし、でも、ちらちらと見ていた。
___
愛は病んでます
ちなみに、愛はアメともの愛っちをもとに作ったキャラですw
その子こんなに病んでませんよw
その後、4人は瑠美の豪邸の中へ入る、ゆったりと過ごしていた。
愛はそのゆったりしてる部屋の端に転がされている。
瑠美「溝内パンチって何かの流行り?あたし流行りとかよく分かんないから・・・」
慰瑠夏「あー友達すくねーもんな、お前」
瑠美「その原因であるこの性格を直してもらうためにあんたたちをここにいれてんのよ・・・?」
椅子の肘掛を力強く握りしめながら、慰瑠夏を睨み付ける。
慰瑠夏「おーそうだったそうだった」
里桜「忘れてたのか?」
慰瑠夏「ああ」
華音「クスッ」
瑠美「おいぃぃぃ!!」
慰瑠夏「五月蠅い」
瑠美「今のはあんたらが悪いっ」
愛「・・・瑠美ちゃん・・・?」
「「「「あ」」」」
里桜「おい、起きたぞ」
瑠美「見りゃ分かるわ」
愛「・・・先程はご無礼をしてしまい、大変申し訳ございません」
「「「「!!」」」」
瑠美「きゅ、急にどうしたの?」
慰瑠夏「頭でも打ったか?」
里桜「風邪でも引いたか?」
奏音「・・・なんかあったの?」
愛「・・・はい」
慰瑠夏「頭打ったのか!?」
里桜「風邪ひいたのか!?」
奏音「・・・何かあったんだ」
愛「はい、何かありました」
慰瑠夏・里桜「なんだ」
瑠美「クイズじゃないんだから」
奏音「・・・何があったの・・・?」
いちよう、といった感じで聞いてみる。
愛「どうやら、恋をしてしまったようです」
「「「「!?」」」」
慰瑠夏「やっぱりこいつ頭打ってるな」
里桜「やっぱり風邪ひいてるな」
瑠美「男は黙ってなさいよ」
奏音「・・・ちょっと2人で話してくる」
瑠美「あれ?あたしは?」
愛「瑠美ちゃん、ごめんね」
瑠美「え!?なに!?なにが!?」
愛「前までは瑠美ちゃんのことが好きだったけど、今は・・・(ちらっ」
奏音のことをちらちら見ながら、てれくさそうにしていた。
「「「「!!」」」」
「「「なに!?」」」
奏音「・・・わたし・・・?」
きょとんとして、愛のことを見ていたら、愛は目をそらし、でも、ちらちらと見ていた。
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愛は病んでます
ちなみに、愛はアメともの愛っちをもとに作ったキャラですw
その子こんなに病んでませんよw