キドが料理中。その頃・・・
シンタロー「んで、お前はなんで女なのに男っていってんだ?」
ユウスケ「俺は男だ!何言ってやがる!」
モモ「またまたーユウスケちゃん、嘘つかないでよ?」
ソラ「ユウスケ・・・頑張って」
ユウスケ「ソラ!助けて!」
モモ「ソラちゃんユウスケちゃん女なんだよ?」
ユウスケ「違う!如月さんやめて!それ以上いったらマジで俺傷付くから!」
モモ「え?あぁごめんごめん。ちょっとおもしろそうだったから。」
そういい、モモは顔のまえで手を合わせて苦笑いをする。
シンタローはいまいち納得のいかないような顔。
シンタロー「この際お前女でいたらどうだ?」
モモ「それはさすがにかわいそうだと・・・」
ソラ「ユウスケかわいそうだよ・・・」
ユウスケ「シンタローさん!?」
シンタロー「いや、これけっこーマジな話なんだけど・・・」
ユウスケ「やめて!怖い!変な目で見んな!きもい!怖い!」
モモ「バカ兄・・・正直きもいよ・・・」
ソラ「・・・シンタローさん・・・そんな人だったとは・・・」
そして、女子たちはその場から逃げて行った。
残されたユウスケとシンタローは、その後どうなったかはご想像で。
ユウスケ「いやだあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
ソラ『シンタローさん・・・恋敵として、認識しておきます・・・』
モモ『ソラちゃんも!?わ、私もそうなんだけど・・・』
ソラ『ええ!?』
影でそんな会話が耳に入った。
だが、それはユウスケの耳には届かなかった。
ルイ「なんか・・・あの4人はどうなってんだ?」
ヒカリ「さ、さぁ・・・」
ルイ「シンタローはどうなってんだ・・・?」
ヒカリ「ホモってこういったものなのかな・・・?」
ルイ「・・・ヒカリ。ちょっと気晴らしに外出るか。」
ヒカリ「え?あ、うん。分かった。」
ルイとヒカリはそそくさと外で散歩に行った。
イオ「リア充というものはことごとく僕の周りに集まりますね。」
そんな中、イオは一人、お茶をすすって6人を見守っていた。
シンタロー「んで、お前はなんで女なのに男っていってんだ?」
ユウスケ「俺は男だ!何言ってやがる!」
モモ「またまたーユウスケちゃん、嘘つかないでよ?」
ソラ「ユウスケ・・・頑張って」
ユウスケ「ソラ!助けて!」
モモ「ソラちゃんユウスケちゃん女なんだよ?」
ユウスケ「違う!如月さんやめて!それ以上いったらマジで俺傷付くから!」
モモ「え?あぁごめんごめん。ちょっとおもしろそうだったから。」
そういい、モモは顔のまえで手を合わせて苦笑いをする。
シンタローはいまいち納得のいかないような顔。
シンタロー「この際お前女でいたらどうだ?」
モモ「それはさすがにかわいそうだと・・・」
ソラ「ユウスケかわいそうだよ・・・」
ユウスケ「シンタローさん!?」
シンタロー「いや、これけっこーマジな話なんだけど・・・」
ユウスケ「やめて!怖い!変な目で見んな!きもい!怖い!」
モモ「バカ兄・・・正直きもいよ・・・」
ソラ「・・・シンタローさん・・・そんな人だったとは・・・」
そして、女子たちはその場から逃げて行った。
残されたユウスケとシンタローは、その後どうなったかはご想像で。
ユウスケ「いやだあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
ソラ『シンタローさん・・・恋敵として、認識しておきます・・・』
モモ『ソラちゃんも!?わ、私もそうなんだけど・・・』
ソラ『ええ!?』
影でそんな会話が耳に入った。
だが、それはユウスケの耳には届かなかった。
ルイ「なんか・・・あの4人はどうなってんだ?」
ヒカリ「さ、さぁ・・・」
ルイ「シンタローはどうなってんだ・・・?」
ヒカリ「ホモってこういったものなのかな・・・?」
ルイ「・・・ヒカリ。ちょっと気晴らしに外出るか。」
ヒカリ「え?あ、うん。分かった。」
ルイとヒカリはそそくさと外で散歩に行った。
イオ「リア充というものはことごとく僕の周りに集まりますね。」
そんな中、イオは一人、お茶をすすって6人を見守っていた。