前回の病院受診から数日後、検査データが揃ったという事で
いただいた紹介状を手に紹介先の病院に問い合わせをいたしました!
はい
今回も3週間待ちです![]()
どうやら紹介してくださった先生は週に一回しか外来を行っていないらしく。。。
どうにも早く事を進めたくて焦ってしまいますが、
なる様にしかならない
穏やかな心で待ちましょう。
本当は、退職後のメディカルチェックが終わったら海外に住む友人に
会いに行こうと思っていたのです。
前回ダメもとで先生に聞いたら
「捻転したら緊急オペになりますよ」
ですよね
海外の医療費とか未知数すぎて怖い
大人しくしてます![]()
という結果に終わっております![]()
待ちに待った受診日。
ひと通りの診察後、見解は前回の病院と変わらず
境界悪性の可能性を考慮すると開腹の方が良いとのこと。
私自身も別にお腹に傷が残るのはそんなに気にならないし、
冷静に考えて2回目の卵巣嚢腫が境界悪性だったら10年後にまた再発したら今度は悪性になるだろうから標準治療で全摘だよなあ。と思っていた。
何よりも腹腔鏡と開腹の大きな違いは術後の日常生活までの復帰日数なのですが
私、いま無職だった![]()
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変な話なんですが、看護師って全国どこの病院も万年人手不足で体調悪くてお休みするのにも何故か罪悪感を感じてしまうんですよね(私だけ?)
その精神的ストレスがないからそれだけで気持ちが楽![]()
とりあえず失業保険でももらってのんびり過ごそう![]()
しかしまだ手術日程は決まらず、その前に造影MRIを撮りたいとおっしゃる先生。
最速の検査可能日は。。。1ヶ月後![]()
いや、流石にそんなに待てない、結果はどうあれとりあえず年内には術後検診まで終わらせたいんです![]()
と駄々をこね、1週間後の造影CTで手を打ってもらった。
穏やかな心を保つのはなかなか大変ですね。修行が必要です![]()
ちなみに今回診察してくださった先生は主治医をしていないそうなので(多分婦人科トップの先生)次回からは別の先生が主治医になるそうです。
さて、次回は造影CTです![]()
つづく![]()