家族・親戚は必ず見ないこと!!



はぃ。えっとですね~。とにかく書きます。2話。


  ではスタートです!!!(‐^▽^‐)


【先恋 2話】


 今、私は理科の先生に殺気を燃やしています。理由?そんなの何分か前のことを見ればわかりますよ(((  ※1話


 「花園~?」
 「なんですか。」
 「今、俺の悪口言ってた?」
 「言ってなかったらどうしますか?」
 「そん時は謝る」
 何なんだこの先生は・・・と言うか今授業中だし!!!謝る前に授業!!!!!


 「舞ちゃん集先生と知り合い?」
 「そう言う訳じゃない。」
 「そっか」
私の後ろの席にいた“見上 琉茄”ちゃんが私の肩を軽く叩き話しかけてきた。


 「先生授業~!!!!」 
 「あぁ、そうだな」
学級委員が先生に言い、先生はやっと授業の続きをやってくれそうだ。



 そして6時間目が終わる。

やっと終わったよ・・・なんかいつも以上に疲れた・・・;;;
 「舞ちゃん!掃除場所いこっ!!」
 「うん。」
 琉茄ちゃんが私に声をかけてきてくれた。掃除とか面毒さいんだよな・・・・。うーんと?今日の掃除場所は音楽室か。

トイレ掃除よりはましだな。うん←←
 そういや音楽室って1年生教室の近じゃん!!!

               最悪・・・・。


 「あっ、花園」
げっ・・・・。
 「なんですか?集先生」
 「音楽室掃除がんばれよ」
 「先生」 
 「なんだ?」
 「教室に戻らなくて大丈夫なんですか?もう掃除の時間ですけども・・・」 
 「・・・・・やばっ!サンキュー!花園」
そうして集先生は1年生教室へ戻った。

 ちなみに集先生は1年1組の担任だ。


 「舞ちゃん早く!」
 「ごめん琉茄ちゃん」
私は音楽室の中に入り琉茄ちゃん達に謝った。



 授業以外にあの先生と関わることはないし_よかった。よかった。





 けどもそれは未来の自分には残念なことだった_____。



~あとがき~

 家族みてたら覚えてr(((

「続き書いて!」と言われましたのでかきました。

 文才ください・・(((


 閲覧・メモタッチありがとうございました!o(〃^▽^〃)o


 タイトル通りリク小説です。

   注意

・先恋いです。

・オリジナル小説

・意味不

・誤字あるかも・・・((

   などなどです 

家族の人みたら・・・覚えててね?絶対みないでね?(黒笑)



 ではスタート!!(=⌒▽⌒=)







         私は理科の先生”“恋”をしてしまった____。


 

 《先恋 1話》


  初めまして!!私は中学二年の“宮園 舞”です!!今日は始業式!!やけにテンションが高いのはほっといてください!


 「えー,新任からの挨拶」

始業式とかって無駄に長いから嫌い!!1分で終われば良いのに!((

 今年は数学、理科の先生が新しくきた。

数学の先生はなんか“ベテラン!!”って感じがするけど理科の先生はなんかボーっとしてそうでなんか・・・・・嫌だな。


       と言うか眠い・・・・・・・・・・・・・。



そして1週間がたった。

 とくに変わったことはない。ただひとつ気になるとしたら・・・この時間が騒がしい!!今は6時間目そして・・・理科の時間。

 私のクラスはちょっとしたはなしでもすぐのるから一瞬にしてうるさくなる。そしてその原因は・・・今年からこの学校で働くことになった・・“工藤 集”あの理科の先生だ。

 外見ボーっとしてそうで、でも実は結構まじめで前いた学校では「人間じゃない」と言われるほどの“鬼先生”らしい。

 全然そうにはみえないんだけどな・・・・・・。


  って!!私なに考えてるの!?全然あんな人タイプじゃないんだからね!!?いちょう今好きな人・・・いるし?きっと腹がたってるんだよ!きっとそう!!うん!!((


  私はチラリッと横隣をみる。(やっぱ・・・・かっこいいよね・・?)今の私の好きな人のことを友達に言うと「どこが?」とか「・・・わからない」とかいわれる_。自分でもわからないけど好きなんだもん!!

  しょうがないじゃん!乙女回路がキュンキュン言ってるんだし!!




「おーい。花園さん?なにしてるんだ?」

 工藤・・・・・いや集先生が私に話しかけてきた。工藤と言う名字の先生が4,5人もいるってめんどくさい・・・・。そして集先生が私の机に手を置き「ぅん?」と私の顔をのぞきながら言ってきてその瞬間にクラスがざわめく。


   やっぱこの先生は嫌いだ・・・・・!!!


私はいろいろなおもいが混ざりながら思った。そしてそれと・・・・

 (この先生を好きになるなんて絶対ない)と_。







~あとがき~

 いったんここできります!!意味不でしたね。はい((

次だせるの・・・・いつになるかな・・・。

    実話もはいってたりする(リア友の)(((


 閲覧ありがとうございました!!(^∇^)

4月ですね・・・早いな~((

   4月で奇跡の世代と言ったら赤司かなと思いまたまた短編かきます!((


 ・前回より短いかも

 ・意味不

 ・家族とかみないでね?←

 ・キャラ崩壊

   あともろもろです。



 スタート!


    《守るから・・・》


 えっと・・・・・逃げて良いですか_?

   「なぁ、君さ帝光中の生徒っしょ」

〇〇「そうですけど・・・」

   「かわいいね~」

   「本当に中学生?」

〇〇「そうですけど・・・?」


  私は今高校生らしき人から話しかけられています。

なんかチャライ人たちから。

それになぜか最初より増えてるし・・・・。そして人影がないところに連れてこられるし・・・ついてないな~私←


〇〇「すみません。もうかえっていいですか?」

   「良いわけないよ~」

〇〇「・・・そうですか。じゃあ無理矢理帰ります。」

  「げきるわけ・・・」


  “ドンッ”

   私の目の前に人が倒れる。

〇〇「もういいですか?」

   私は目の前にいた人を殴ったのだ。


「こ・・・こいつ・・」

   私が殴った相手はよろめきながらたった。

 意外に根性あるんだね←←


「もぅこいつを動かせなくするぞ!!」


  そう私を囲んでる人たちの親分的な人が言った瞬間


    “ドンッ”

私がきっきなっぐたより鈍い音がした。その方向を私は見てみると・・



〇〇「赤司君!!!!?」

   そこには私と同じクラスの赤司君がいた。


赤「〇〇さん・・・いい加減なおしてくださいよ;;」

〇〇「えっぁ・・・ごめん」


   私はよくケンカをしているとこを赤司君にみられ怒られている。


  「なんだ!?お前!!」

赤「お前らに名乗る名などない。」

〇〇「赤司君らしいwじゃ・・・やろっか!!」

赤「あまりやりたくはないが・・・・しょうがない_」


   そう言い私たちは10人以上の相手を五分ぐらいで倒した。



〇〇「あぁ~おわった~」

赤「俺がこなかったらどうなってたと思う・・?」

〇〇「10分ぐらいでたおす・・・?」


赤「・・・・確かに〇〇はケンカ強いけどもうケンカはするな。これからは俺が守るから_。」


   〇〇「ありがとう」

赤「もうするなよ?」



  そして二人は“最強ペア”として知り渡されたのであった・・・・。



 

 強制終了!((


じゃまされたので・・・・



閲覧ありがとうございました