タイトル通りリク小説です。
注意
・先恋いです。
・オリジナル小説
・意味不
・誤字あるかも・・・((
などなどです
家族の人みたら・・・覚えててね?絶対みないでね?(黒笑)
ではスタート!!(=⌒▽⌒=)
私は“理科の先生”に“恋”をしてしまった____。
《先恋 1話》
初めまして!!私は中学二年の“宮園 舞”です!!今日は始業式!!やけにテンションが高いのはほっといてください!
「えー,新任からの挨拶」
始業式とかって無駄に長いから嫌い!!1分で終われば良いのに!((
今年は数学、理科の先生が新しくきた。
数学の先生はなんか“ベテラン!!”って感じがするけど理科の先生はなんかボーっとしてそうでなんか・・・・・嫌だな。
と言うか眠い・・・・・・・・・・・・・。
そして1週間がたった。
とくに変わったことはない。ただひとつ気になるとしたら・・・この時間が騒がしい!!今は6時間目そして・・・理科の時間。
私のクラスはちょっとしたはなしでもすぐのるから一瞬にしてうるさくなる。そしてその原因は・・・今年からこの学校で働くことになった・・“工藤 集”あの理科の先生だ。
外見ボーっとしてそうで、でも実は結構まじめで前いた学校では「人間じゃない」と言われるほどの“鬼先生”らしい。
全然そうにはみえないんだけどな・・・・・・。
って!!私なに考えてるの!?全然あんな人タイプじゃないんだからね!!?いちょう今好きな人・・・いるし?きっと腹がたってるんだよ!きっとそう!!うん!!((
私はチラリッと横隣をみる。(やっぱ・・・・かっこいいよね・・?)今の私の好きな人のことを友達に言うと「どこが?」とか「・・・わからない」とかいわれる_。自分でもわからないけど好きなんだもん!!
しょうがないじゃん!乙女回路がキュンキュン言ってるんだし!!
「おーい。花園さん?なにしてるんだ?」
工藤・・・・・いや集先生が私に話しかけてきた。工藤と言う名字の先生が4,5人もいるってめんどくさい・・・・。そして集先生が私の机に手を置き「ぅん?」と私の顔をのぞきながら言ってきてその瞬間にクラスがざわめく。
やっぱこの先生は嫌いだ・・・・・!!!
私はいろいろなおもいが混ざりながら思った。そしてそれと・・・・
(この先生を好きになるなんて絶対ない)と_。
~あとがき~
いったんここできります!!意味不でしたね。はい((
次だせるの・・・・いつになるかな・・・。
実話もはいってたりする(リア友の)(((
閲覧ありがとうございました!!(^∇^)