それはとても懐かしくて
いつもの皆が
揃っていないと
寂しくて‥‥
でも今は違う
私だけが違う道___
遠い昔のように思い出す
いつもの皆が揃っていて
いつも先頭を走る自分
その後ろを走る二人が
いないと寂しくて…
だから願う
また三人で笑える日を__
幼い頃の思い出で
懐かしくて泣きたくて
呼び戻したい日々
けどそれは叶わなくて
『ゴメンね、二人とも』
いつかきっとと
願っていたことなのに
僕はもういないんだ___
※オリジナル小説
・悪コメ等ご遠慮ください。
・意味不明だと思います。
人物紹介1
《徳川 琴羽》(とくがわ ことは)
高校1年
・初めて学校と言うものに行き始める
・お金持ちのせいか性格は少しひねくれているが、寂しがりや
・自分のことを上から言ってくれる人と出会ったことがない。
→叱られたことがない
・箱入り娘
・料理は下手
→けどなぜかシューだけはおいしい
・ルックスもよく、顔も上級クラス
特技
・ピアノ
→小さい頃からやっていた
特徴
髪型
・くせっけのせいか毛先から20cmほどはカールがかかっている
・お腹ぐらいまである
好きな色は水色
人物紹介2
篠宮 和希(しのみや かずき)
高校2年
・家はあまり裕福
・クール。たまに・・・・
・あまり人と仲良くしようとしない(友人はいる)
・なんだかんだ言うことは正しい
→可笑しいと思ったところはすぐに言葉にしてだす
・成績優秀、家事全般もok
・歌は・・・・音痴
・学校→バイト→勉強=睡眠時間2時間弱
特徴
髪型
・テンパが毛先に少しある
好きなこと・・・絵を描くこと
好きな色は・・・黒