僕は前にも言ったが、臨機応変と言うたった四文字の言葉が吐き気がするほど嫌いだ。
何でかと聞かれたらどう、説明するかと考える暇もなく「嫌いだから」と答えにもなっていない言葉を言うだろう。
それほど僕はその言葉が嫌いだ。
僕の学校にと言うかどこの学校にもいるが生徒会と言う組織がある。そしてその中でも生徒会相手としてよく喋る生徒会長がいる。そしてなぜが僕はその生徒会に入っている人たちと同じクラスで彼らが話している所を聞いたことがある。
その会話を聞いた時僕は、嗚咽が走った。
口だけ、いや言葉にもなっていない彼らのやる気に具合が悪くなる。
その話の内容を言おう。
「生徒会ってさー、部活休めるしイイよね。」
「あと、内心にも響くしね!」
「それちょーいいよな!」
「やることないしね。大変って至って部活や委員会と変わらないし♪」
「ただやることやれば内申点上がるとか生徒会超美味しいわ」
「ほんとやっといて良かったよね。」
「そうそう。学校の顔とか言ってるけど特にやることないし。」
「ただ演説すれば良いだけだしね。」
「言葉だけになってても誰も責めないしね。」
「ほんといいわ。」
「ねー。やらない人可愛ソー(笑)」
「でもいいんじゃね?そうすれば内心の差、開くよ。」
「確かにー(笑)」
「俺ら以外バカだよな。」
「ほんとー。こんな美味しいことを見落とすなんてね。」
「仕事楽だしね。」
___霧が無くなるからこの辺でやめよう。
つまり、言葉だけの生徒会。
憧れも尊敬も感謝も出ない。
ただ、口だけも無い生徒会の人たち。
校則を先生のいない所で破る生徒会の人たち。
笑えてくる。
あー可笑しい。可笑しい。
「臨機応変に皆で頑張りましょう。」
生徒会副会長だか、生徒会長だが、役員だか忘れたけど誰かが言った。
大声で笑ってやりたかった。
これを見てる人たちは「じゃあなんでお前はやらないんだよ。」と思っているかもしれない。
言い訳と思うならそれでいいが君たちに聞こう。
「自分はミス無く生徒全員を引っ張ることができるか?それも一人で。誰にも頼らないで。それほどのことをして来たか?学校の顔となることを。そしてそれができるほどのそれほどの責任感、やる気、あきられないこと、弱音を履かないこと。これはごく一部だがそれをやらないで過ごせるか?」
だから、ごく一部の生徒は文字だけのやる気、生徒会。と思うのだ。
生徒会に何十人も必要か?何のために集まっている?
ただただ、部活を休みたいだけでは無いのか?
僕は選挙で良いと思う。
演説もしない。選挙。
先生と生徒が誰かに投票もの。
生徒五人の名前をかき生徒会を決める。それで良いと思う。
そうすれば皆からの信頼のある生徒会になる。
ただ、ユやる気の無いやつはやめればいい。迷惑になるだけだから。
言葉だけの組織にならないことを僕は願いたい。無駄の人手が多すぎることも僕は何とか避けて欲しいと思っている。
何でかと聞かれたらどう、説明するかと考える暇もなく「嫌いだから」と答えにもなっていない言葉を言うだろう。
それほど僕はその言葉が嫌いだ。
僕の学校にと言うかどこの学校にもいるが生徒会と言う組織がある。そしてその中でも生徒会相手としてよく喋る生徒会長がいる。そしてなぜが僕はその生徒会に入っている人たちと同じクラスで彼らが話している所を聞いたことがある。
その会話を聞いた時僕は、嗚咽が走った。
口だけ、いや言葉にもなっていない彼らのやる気に具合が悪くなる。
その話の内容を言おう。
「生徒会ってさー、部活休めるしイイよね。」
「あと、内心にも響くしね!」
「それちょーいいよな!」
「やることないしね。大変って至って部活や委員会と変わらないし♪」
「ただやることやれば内申点上がるとか生徒会超美味しいわ」
「ほんとやっといて良かったよね。」
「そうそう。学校の顔とか言ってるけど特にやることないし。」
「ただ演説すれば良いだけだしね。」
「言葉だけになってても誰も責めないしね。」
「ほんといいわ。」
「ねー。やらない人可愛ソー(笑)」
「でもいいんじゃね?そうすれば内心の差、開くよ。」
「確かにー(笑)」
「俺ら以外バカだよな。」
「ほんとー。こんな美味しいことを見落とすなんてね。」
「仕事楽だしね。」
___霧が無くなるからこの辺でやめよう。
つまり、言葉だけの生徒会。
憧れも尊敬も感謝も出ない。
ただ、口だけも無い生徒会の人たち。
校則を先生のいない所で破る生徒会の人たち。
笑えてくる。
あー可笑しい。可笑しい。
「臨機応変に皆で頑張りましょう。」
生徒会副会長だか、生徒会長だが、役員だか忘れたけど誰かが言った。
大声で笑ってやりたかった。
これを見てる人たちは「じゃあなんでお前はやらないんだよ。」と思っているかもしれない。
言い訳と思うならそれでいいが君たちに聞こう。
「自分はミス無く生徒全員を引っ張ることができるか?それも一人で。誰にも頼らないで。それほどのことをして来たか?学校の顔となることを。そしてそれができるほどのそれほどの責任感、やる気、あきられないこと、弱音を履かないこと。これはごく一部だがそれをやらないで過ごせるか?」
だから、ごく一部の生徒は文字だけのやる気、生徒会。と思うのだ。
生徒会に何十人も必要か?何のために集まっている?
ただただ、部活を休みたいだけでは無いのか?
僕は選挙で良いと思う。
演説もしない。選挙。
先生と生徒が誰かに投票もの。
生徒五人の名前をかき生徒会を決める。それで良いと思う。
そうすれば皆からの信頼のある生徒会になる。
ただ、ユやる気の無いやつはやめればいい。迷惑になるだけだから。
言葉だけの組織にならないことを僕は願いたい。無駄の人手が多すぎることも僕は何とか避けて欲しいと思っている。