はぃ、えっと暇つぶし程度の話です。短編です。すごく短いです^_^;
注意
・意味不
・キャラ崩壊
・悪コメはやめてください
・文才なんてものは一つもない
あともろもろですがスタート!!(今回は高尾です。)
○○「高尾くん~?」
私は私の隣でうたた寝をしている高尾くんを起こそうとした。うたた寝と言うかもう完全に寝ちゃってるけども...””
高「……」
起きる気配はまったくない…””
「何だまだ寝てるのか?高尾は」
○○「そうなんだよ。緑間君起こすの手伝ってくれない?」
緑「悪いが断る。合宿の時まぁ昨日の夜、高尾を起こそうとしたら蹴られたからな。」
○○「……」
今はバスの中。今は休憩場に止まっていてバスを乗り降りしてる選手が多い。そしてちょうどまえを通った緑間君に手伝ってもらおうとしたら断れたと言うわけだ。
合宿が終わり疲れのはわかるけどな、なんか肩に寄り添ったまま寝られては私が行動できない。
でも寝てる高尾くんちょっと可愛いかも((
監督「そろそろ出発するぞ乗ってない生徒はいないよな?」
「大丈夫です。」
監督「そうか。ありがとう」
大坪さんが全員いるかどうかを確認し監督に伝えた。
学校につくまであと2時間はかかるらしい。
高「ぅうーん…」
○○「あっ起きた?」
高「…ここどこだ……?」
高尾君は起きたばかりというのもあり眠たそうだ。
宮「高尾○○に誤っとけよ?ずっとお前を支えてたんだから。」
高「わ、悪りぃ…」
○○「あっ…大丈夫。お疲れ様」
宮地さんが後ろの席から話しかけてきて少しビックリしたが優しいな宮地さん。
宮「これ以上○○に迷惑かけたらひくからな(*^_^*)」
あっ…やっぱり少し恐いです((
殺気が……””
○○「やっとついたぁ~」
高「……」
学校にやっとつき先輩からバスに降りてもらいその間私はまた寝た高尾くんを起こした。
○○「ん…高尾くん」
高「あぁ悪りぃ」
○○「ホント疲れたんだね」
高「まぁな………肩いてぇ~」
○○「あとでマッサージしてあげるからいったん降りよ」
もうバスには私と高尾くんしか乗っていなかった。
高「隙ありすぎ」
○○「えっ……?」
“ ”
○○「////」
高「 」
高「じゃ降りよっか」
私の今の鼓動は……やばいです...///
[end]
閲覧ありがとうございました!!!
((誤字あったらすみません!!))
注意
・意味不
・キャラ崩壊
・悪コメはやめてください
・文才なんてものは一つもない
あともろもろですがスタート!!(今回は高尾です。)
○○「高尾くん~?」
私は私の隣でうたた寝をしている高尾くんを起こそうとした。うたた寝と言うかもう完全に寝ちゃってるけども...””
高「……」
起きる気配はまったくない…””
「何だまだ寝てるのか?高尾は」
○○「そうなんだよ。緑間君起こすの手伝ってくれない?」
緑「悪いが断る。合宿の時まぁ昨日の夜、高尾を起こそうとしたら蹴られたからな。」
○○「……」
今はバスの中。今は休憩場に止まっていてバスを乗り降りしてる選手が多い。そしてちょうどまえを通った緑間君に手伝ってもらおうとしたら断れたと言うわけだ。
合宿が終わり疲れのはわかるけどな、なんか肩に寄り添ったまま寝られては私が行動できない。
でも寝てる高尾くんちょっと可愛いかも((
監督「そろそろ出発するぞ乗ってない生徒はいないよな?」
「大丈夫です。」
監督「そうか。ありがとう」
大坪さんが全員いるかどうかを確認し監督に伝えた。
学校につくまであと2時間はかかるらしい。
高「ぅうーん…」
○○「あっ起きた?」
高「…ここどこだ……?」
高尾君は起きたばかりというのもあり眠たそうだ。
宮「高尾○○に誤っとけよ?ずっとお前を支えてたんだから。」
高「わ、悪りぃ…」
○○「あっ…大丈夫。お疲れ様」
宮地さんが後ろの席から話しかけてきて少しビックリしたが優しいな宮地さん。
宮「これ以上○○に迷惑かけたらひくからな(*^_^*)」
あっ…やっぱり少し恐いです((
殺気が……””
○○「やっとついたぁ~」
高「……」
学校にやっとつき先輩からバスに降りてもらいその間私はまた寝た高尾くんを起こした。
○○「ん…高尾くん」
高「あぁ悪りぃ」
○○「ホント疲れたんだね」
高「まぁな………肩いてぇ~」
○○「あとでマッサージしてあげるからいったん降りよ」
もうバスには私と高尾くんしか乗っていなかった。
高「隙ありすぎ」
○○「えっ……?」
“ ”
○○「////」
高「 」
高「じゃ降りよっか」
私の今の鼓動は……やばいです...///
[end]
閲覧ありがとうございました!!!
((誤字あったらすみません!!))