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前回のお話

「そう・・
そうだったんだね。。
宝珠をわたしにか・・
それがあなたの答え。。


そうとも知らずわたしは・・
わたしはとんでもないやつと手を組んでしまった。。


確かに宝珠はここにある・・」



(なにぃ!)



「えええ凄いにゃぁ~ラブラブ!
あの鏡の力は本当だったにゃぁ~」


「ほんとうなのかドロンジョ!」



「本当だよ

フォックス・・あなたと別れた後
わたしはキャット☆ザ☆キャットを設立
目的は。。
あなたと一緒・・
わたしなりにもぉ一度探したかった

そんな矢先あいつが現れたの・・
【はひふへほ】が・・
最初は親身になって探してくれた


それからしばらくして
ふと
あなたと初めてあった場所に行ってみたくなった
何かに導かれるように・・
そのとき偶然木箱を見つけてね
その中にあった・・


これが宝珠。。これがわたしたちが探してたもの
やっと・・長年の。。フォックスの答えを見つけたって


だからコレさえ持っていれば
またあなたと巡り逢えるんじゃないかと思った


だけどその時にはもぉ【はひふへほ】の力は強大になり
わたしの力がおよばなくなった
ハンナには悪いことをした。。


それと・・・・
あなたが言う又八は。。
ここには・・」



(だからか・・
お前か・・お前だったんだな。。
苦労して見つけた時に空だった理由が分かった)


(時は満ちた
後は奪うだけ・・)




ガチャ



突然ドアが開く
そこには・・


はぁ~ぃ
一旦CMで~すコーヒー(坂田銀時CV:杉田智和で)
次回お楽しみに!!!

その31

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