第一部
こちらより
→前回のお話
部屋に着いて悠太が鍵をかけたの
カチャッて音がした・・
その音で・・
この部屋はあたしたちだけ
あたしと悠太だけ
すっごく安心した・・
そして。。ドキドキして。。
倒れそうだったの・・
「どぅ?美里
夜景綺麗でしょ?」
「ぅん・・
すごく綺麗・・」
窓から見える夜景
あの時ような・・
ぅぅん
それ以上に綺麗だった・・
「美里・・」
あ
悠太が・・
ぎゅっと後ろから抱いてくれる
「悠太。。」
あたしは腰に抱かれた悠太の腕に
手を添えるの
悠太の温もりが背中を伝わった
腕からも温もりが伝わり
お腹の中心にまで広がったの
悠太を感じてる
悠太のぬくもり・・
好きだよ悠太
大好き
→その9
↓ぽちっとお願いします>w<


にほんブログ村
こちらより
8
→前回のお話
部屋に着いて悠太が鍵をかけたの
カチャッて音がした・・
その音で・・
この部屋はあたしたちだけ
あたしと悠太だけ
すっごく安心した・・
そして。。ドキドキして。。
倒れそうだったの・・
「どぅ?美里
夜景綺麗でしょ?」
「ぅん・・
すごく綺麗・・」
窓から見える夜景
あの時ような・・
ぅぅん
それ以上に綺麗だった・・
「美里・・」
あ
悠太が・・
ぎゅっと後ろから抱いてくれる
「悠太。。」
あたしは腰に抱かれた悠太の腕に
手を添えるの
悠太の温もりが背中を伝わった
腕からも温もりが伝わり
お腹の中心にまで広がったの
悠太を感じてる
悠太のぬくもり・・
好きだよ悠太
大好き
→その9
↓ぽちっとお願いします>w<
にほんブログ村