第一部
こちらより
→前回のお話
おぃしぃワイン
初めて飲んだけど
ワインってなんかファンタみたいな味なんだ・・
緊張してるからかなぁ
「おいしぃね美里」
「ぅん
とってもおいしいね」
悠太の笑顔でお腹一杯だよ・・
ってぃぃたぃ・・
次々に料理が運ばれてくる
えええ
こんなにぃい
夢中で食べる
食べまくる!
だって悠太があたしのためにって
用意してくれたんだもんっ
ああああ
お腹一杯だよぉ
の割りにあまり食べた気がしないなぁ・・
なんでだろ
やっぱ緊張してるからかな
うん!きっとそうだ!
ちらっと悠太を見る
またもやニコリ☆
はぅΣ ゚ロ゚≡( ノ)ノ
「俺。。
前から言おうと思ってたんだけど・・」
なんだろ?
「なに?」
「美里の癖っていうか
まぁ・・そこにも惹かれてる訳だけど・・」
「美里一瞬考え事するよね?
その時手を胸にきゅってやる仕草が好きなんだよ」
え?
あたしってそんなのしてたっけ?
「ほら
やってる^-^」

お!
ほんとだ!
してるし!( ´艸`)
「やってる・・
自分で気付かなかったぁ」
「かわいいね☆」
うにゃ~>w<
「ありがと。。」
無意識にしちゃってた
妄想しちゃってた
は、はずかちぃ~
でもでも好きって。。
はぅうう
あ!またしてるし!
「この後どうする?
部屋とってあるんだけど・・」
!
あああああ
きちゃう?とうとう
お泊まりきちゃうの!
しちゃうの!
したいぃいい!
え?
もぉお~やだああ あたしってばっ
「ぅん。。ぃぃょ・・
もっと悠太と一緒にいたいから・・」
きゃぁああ
言っちゃった言っちゃった
し~らなぃっ!
「俺も一緒にいたいから
美里をずっと感じていたいから・・」
ちょちょちょ
あああ
何?何?この展開!?
いいの?これでいいの?
こんなに幸せでぃぃのぉおおお?
あああああ
かみさま
ほとけさま
悠太さまぁあああ
「あたしも・・悠太と。。」
「じゃ部屋にいこっか」
わわわ
先生!あたしすっごくドキドキなんですけどっ!
もぉ心臓飛び出しちゃうんですけど!
てか先生って・・
あほだあたし
「ぅん。。」
それからあたしたちは部屋に行ったの
→その8
↓ぽちっとお願いします>w<


にほんブログ村
こちらより
7
→前回のお話
おぃしぃワイン

初めて飲んだけど
ワインってなんかファンタみたいな味なんだ・・
緊張してるからかなぁ
「おいしぃね美里」
「ぅん
とってもおいしいね」
悠太の笑顔でお腹一杯だよ・・
ってぃぃたぃ・・
次々に料理が運ばれてくる
えええ
こんなにぃい
夢中で食べる
食べまくる!
だって悠太があたしのためにって
用意してくれたんだもんっ
ああああ
お腹一杯だよぉ
の割りにあまり食べた気がしないなぁ・・
なんでだろ
やっぱ緊張してるからかな
うん!きっとそうだ!
ちらっと悠太を見る
またもやニコリ☆
はぅΣ ゚ロ゚≡( ノ)ノ
「俺。。
前から言おうと思ってたんだけど・・」
なんだろ?
「なに?」
「美里の癖っていうか
まぁ・・そこにも惹かれてる訳だけど・・」
「美里一瞬考え事するよね?
その時手を胸にきゅってやる仕草が好きなんだよ」
え?
あたしってそんなのしてたっけ?
「ほら
やってる^-^」

お!
ほんとだ!
してるし!( ´艸`)
「やってる・・
自分で気付かなかったぁ」
「かわいいね☆」
うにゃ~>w<
「ありがと。。」
無意識にしちゃってた
妄想しちゃってた
は、はずかちぃ~
でもでも好きって。。
はぅうう
あ!またしてるし!
「この後どうする?
部屋とってあるんだけど・・」
!
あああああ
きちゃう?とうとう
お泊まりきちゃうの!
しちゃうの!
したいぃいい!
え?
もぉお~やだああ あたしってばっ
「ぅん。。ぃぃょ・・
もっと悠太と一緒にいたいから・・」
きゃぁああ
言っちゃった言っちゃった
し~らなぃっ!
「俺も一緒にいたいから
美里をずっと感じていたいから・・」
ちょちょちょ
あああ
何?何?この展開!?
いいの?これでいいの?
こんなに幸せでぃぃのぉおおお?
あああああ
かみさま
ほとけさま
悠太さまぁあああ
「あたしも・・悠太と。。」
「じゃ部屋にいこっか」
わわわ
先生!あたしすっごくドキドキなんですけどっ!
もぉ心臓飛び出しちゃうんですけど!
てか先生って・・
あほだあたし
「ぅん。。」
それからあたしたちは部屋に行ったの
→その8
↓ぽちっとお願いします>w<
にほんブログ村