12
→前回のお話
ハンナに近付くジョニー
その前に衛兵2匹
(1:1が望みかぃ中々やるねぇ)
「お前たち下がっていいよ!」
「ィー(。・ω・)ゝ」
対峙する2匹
すると深々と頭を下げ
一礼するジョニー・・
「ごきげんよぅ
マドモアゼル・ハンナ
初めまして
ジョニー・ランドールでございます」
(中々の騎士道じゃないかぃ)
「この右目はあなたを
そしてこの左目はあなたの心を・・
見ているのでございます^-^」
「@ロ@ジョニーが・・
おかしぃでやんす・・」
「・・・・・」←フォックス
(ぇ?ずきゅーん☆ー☆)←ハンナ
「ジョ、ジョニー?
あんた・・
あたいを見てくれるのかぁあぃ?」
「当然でございます
この世の可憐さを全てお持ちのあなたに
誰が敵いましょう」
「ああああ
ジョニーぃいい
」「おまえたち!
ジョニーさまがお通りよ!
さっさと道をあけなさい!」
「ィー(。・ω・)ゝ」
「ああん
ジョニー良かったらこれも持って行ってぇえ」
「よろしいのですが?
マドモアゼル・・
こんなに頂いても?」
「いいのよぉお
あたいからの・・
き・も・ち
」「おやb ぁ Boss
どうなってるでやんすか?」
「知らん!」
((なんなんだ
あいつは・・
これではまったく意味がない
くそっ!せっかくの計画が!!))
ジョニー。。あんたってやつぁ
おばか執事が完全憑依!?
ハンナもハンナだ!
次回お楽しみに!!!
→その13
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