前回のお話

んであたし・・
目をあける寸前まで
いろんなシュミレーションしちゃったの



だって・・

その・・

ぱ○ちゅがキティちゃんキティちゃん×涙だったんだもん。。




まさかこんなに早く・・

その・・

ね・・


なるとか・・えと・・思ってなかったんだもん・・


あああ
これならあっち履いてくればよかったよぉ



まず、どうしたらいいのか・・

シャワーとか浴びちゃうの?
ほらだって

よく映画とかであるじゃない


まず悠太が先に入るようにして
その後あたしがいいかな?

そうだそれで行こう
そして速攻あがれば気付かれない!

ん?やっぱ脱いだのは・・どうなるんだ

あああああああ

その前にちゅううとか?

やだぁ

きゃああ

んんんn
ど、どうなの?
どんな展開なのぉおおお

ぎゃーーー
こんがらがってきたぁああ

スパイラルぅううう


とか考えちゃって・・


でも待って・・
いつも行くって悠太言ってなかった?
あれ?ええええ(@_@)
あるぇええうず



でも・・もう覚悟決めちゃう!
美里!いくよ!!!


そしてゆっくり目をあけたの

その目に映ったのは・・・

続くっす!

続き