前回のお話

そのままあたしは
悠太のぬくもりに身を任せたの・・

だってとっても暖かくって
居心地がいいんだもん



「美里そろそろ着くよ」




そのちょっと前に


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



「そうだ!俺いつも行く場所があるんだけど・・
そこに美里を連れて行きたかったんだ」


えええええ
まぢでえええええ

悠太ぁあ いきなりぃいいい?
きゃあああ(///∇//)



「んで・・ちょっとそのままでいいからさ
目を瞑ってて欲しいんだ・・」



うわわ
悠太ぁ
あたしまだ心の準備がががが
どどどどどうしよ・・


「駄目かな?」



「「悠太が連れてってくれるなら・・・」」



きゃぁああ
この先がどきどきして
言えないけどぉおお



「「悠太の言うとおりにするょ」」



はあぁ
なんとか言えたぁ


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


って展開になっちゃったの・・
やっぱどきどきするでしょ?
まぢどきどきするっしょ!


そして車が止まる感じがしたの・・


「美里・・着いたよ
目をあけていいよ」


そう言われあたしは目をあけたの・・

つづくよ!今度は!

続き