それは突然の事だった・・
あたしは携帯を触ってたの。。
みんなで撮った写真・・
それを眺めてて。。
その中には当然あなたがいる
いつもいつも側にいてくれたね
ありがとうって
とても言いたかった・・
でも・・
言えなかったの
だってあたしはあなたの事が好きだったから
だからこうやって眺めることしかできなかった・・
「何してんの?」
突然の言葉であたしびくっとしちゃって・・
「あ・・その写真。」
「「え、あ・・ぅん・・」」
本当は知ってたんだね・・
後ろから見てたんだね・・
「もしかして・・」
「「え?」」
違うの・・
そうじゃないの・・
その先は言わないで。。
「もしかして、俺の・・」
でも・・その先が聞きたい
まってたのあなたの言葉・・
「俺の顔なんかついてた?」
あぁ・・おもわずズコー・・って
でもその鈍いあなたも好きなの・・
「「ううん、そうじゃないんだ・・なんか久しぶりに見たくなって・・」」
言ったよ・・この先を考えて・・
あなたから聞きたいの。。
「へぇ」
あああ鈍い人・・
ここまで言ったのに・・
もう!
もしかしてあたしのこと何とも思ってないの?
「「実はあなたの写真を見てたんだ・・」」
どう!これならいくらあなたでもわかるよね?
「あ!・・」
やっと気付いてくれたぁ
「やっぱなんかついてたなぁ」
あああ もうじれったい!
「「あなたを見てたの!初めて逢った時から!
あなただけをっ!!好きなの!!!」」
あっ・・
自分から言ってしまった・・
「俺も君が好きだ。良かったらつきあってくれ」
という、はちゃめちゃな話を考えてみた!
→続き
あたしは携帯を触ってたの。。
みんなで撮った写真・・
それを眺めてて。。
その中には当然あなたがいる
いつもいつも側にいてくれたね
ありがとうって
とても言いたかった・・
でも・・
言えなかったの
だってあたしはあなたの事が好きだったから
だからこうやって眺めることしかできなかった・・
「何してんの?」
突然の言葉であたしびくっとしちゃって・・
「あ・・その写真。」
「「え、あ・・ぅん・・」」
本当は知ってたんだね・・
後ろから見てたんだね・・
「もしかして・・」
「「え?」」
違うの・・
そうじゃないの・・
その先は言わないで。。
「もしかして、俺の・・」
でも・・その先が聞きたい
まってたのあなたの言葉・・
「俺の顔なんかついてた?」
あぁ・・おもわずズコー・・って
でもその鈍いあなたも好きなの・・
「「ううん、そうじゃないんだ・・なんか久しぶりに見たくなって・・」」
言ったよ・・この先を考えて・・
あなたから聞きたいの。。
「へぇ」
あああ鈍い人・・
ここまで言ったのに・・
もう!
もしかしてあたしのこと何とも思ってないの?
「「実はあなたの写真を見てたんだ・・」」
どう!これならいくらあなたでもわかるよね?
「あ!・・」
やっと気付いてくれたぁ
「やっぱなんかついてたなぁ」
あああ もうじれったい!
「「あなたを見てたの!初めて逢った時から!
あなただけをっ!!好きなの!!!」」
あっ・・
自分から言ってしまった・・
「俺も君が好きだ。良かったらつきあってくれ」
という、はちゃめちゃな話を考えてみた!
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