~1年前,俺は、死んでしまったすごくやさしいおじさん の書斎に居た.
そこは俺の中で世界一の居場所だった.しかし、おじさんがしんでしまって、ゆういつの居場所もなくなった・・・。

おれはなぜそこにいるのか、わからない・・・・。たぶんおじさんにあえるとまだ思っている自分がいるからだ、ばからしい・・・。

コツ


「ん?」足元になにかがおいてあった・・・。

【本】?

それが(とんでもない)はじまりだった~


拝啓

~---へ、
元気(-^□^-)か、わしはと大おお大ても元気!!!!じゃあい(-^□^-)・・・
・・・・というわけでもないがのお・・(_ _。)
おまえさんはとくにわしがいなきゃいやだとばかりいっておる
・・・いずれ出会いがあれば別れがあるのじゃ・・・・
それに可愛い子には旅をさせろともいうのじゃ・・・・
意味分かるか?
しかしおまいはきっとひとりでもだいじょうぶじゃ
わしが保障する
では天国でみまもっとるぞ
おじちゃんより~

・・・ほんとに・・・だい・・じょ・・うぶか・・よ・・・・くそ・・・・・

ポタッ

涙が本のページにおちた

すると!

ん?

P・S

けーたい0147-XXXXXXXXにかけなさい


・・・電話番号?

ぴッぴっぴ


と番号をおした

すると           
 


バン

なんだ!(変なかっこうしてるやつがいる)

ガシ

え・・・・・。 



うぎゃあああああああああああああああ

font size="3">~どっかの小さいカフェ~コーヒー

メイド:え、マスターがなくなった・・・・。

う・・そ・・・。



ぱらっ

私はおもわずてがみをおとしました。

うっえ・・ぐす・・私・・・グ巣・・・と・・グす・・このみせ・・・ぐす・・・

どう・な・・・しま・・うの


ぽった

涙が手紙についた
すると・・・・

P・S WIM学園にいきなさい
ばしょはOOじゃい( ̄▽+ ̄*)



~それが、伝説のはじまりだった。


        それは日本が世界を動かすことにつながる
       
         とんでもないことっだった・・・

          それは!

萌のくに、にっぽンのメイド(舞妓)と引きこもり少女が


          政治、財閥をも動かしたことだった~


ほおおおのほいじゃい( ̄▽+ ̄*)