ちょうど良いので7月に誕生日祝いとしてわざわざケーキを買って来てくれた友人にお返しをしようと思うのですが・・・
どんな物をお返しすれば良いかな~?
何かお返しにオススメなものがあったら是非教えてください。
予算としては2000円前後でなおかつ常温でも腐らないようなものがベストかな。
さらについでに明日は秋葉原にでも行ってみようかな。
前回 はエレミヤとの決着がついたところでしたね。
21章 「飛竜の谷」
みんなの様子:MAX
・マリクが経験値15ゲット
・マルスの技&魔防が一時的にアップ
・カチュアが経験値16ゲット
・ベックの好感度がアップ
時軍が12に対して敵軍が計29。
さすがに敵の数が増えてきていますね~。
戦闘開始直後にユミル(ウォーリア)が味方援軍としてやってきてくれます。
山のほうには飛竜がいるので進軍の際は奴らの攻撃範囲に気をつけてください。
見てのとおり山が多いので飛行系ユニットがいるといいかも。
あ、あとこれはすごく大事なことなんですけど必ずミネルバを出撃させましょう。
理由は後々わかると思われます。
飛竜対策に魔道士にはシェイバーを持たせるのが吉。
アーチャーを入れておくのもいいです。
ちなみに私の一押しのアーチャーはノルン一択、彼女はかなり優秀ですよ。
しかも、主人公とは幼少時にドラマがあると言う設定も素晴らしい。
おっと、わき道に逸れちゃってきていますね。
本題に戻しましょう。
マップの上のほうに盗賊たちがいて放っておくと右上の村を壊されちゃうので優先的に倒しちゃいましょう。
あとメティオを持っているソーサラーがいるので射程範囲には気をつけてください。
進軍の際は2手に分かれてソシアルナイトやパラディンはマップ中央の山の間から進軍。
歩兵と飛行系ユニットはマップ上の村を経由して進軍。
闘技場があるのでお金をガッツリ稼いじゃいましょう!
マップ右上の村にはマルスで尋ねる前にミネルバを村の上で待機させると・・・。
マリアとミネルバの兄であるミシェイルがボロボロ。
ガーネフに挑むも返り討ちにあっちゃったみたい・・・
その代わりマフーを破ることが出来る唯一の魔法スターライトをかっぱらってきたみたい。
自分はもう駄目そうだからとミネルバにマルス王子に渡しておいてくれと頼むのですが、
ミネルバが兄上はこんなことで倒れるはずが無いとと一喝。
ミネルバの言葉でミシェイルが気持ちを奮い立たせます。
その後、マルスで村を訪ねてスターライトを預かって敵拠点を征圧するとマップクリア後に加入。
能力的にはそこそこ高いんだけど仲間になるタイミングがちょっと遅いな・・・。
あ、そうそう。
ちなみにこのマップには多分ゲーム内で最後の秘密の店があります。
場所はここです。
画像だけじゃちょっとわかりにくいかもですが1箇所だけ何も無いところがあるから分かり易いかも。
ここの秘密の店の商品はパラメーター底上げ用のアイテムでした。
多分全部3個やら5個くらいづつ用意してあるっぽい。
いつの間にやら配信開始していたVANQUISH(ヴァンキッシュ)をやってみました。
まず初めに言っておくとTPSは私が苦手なジャンルのトップ3に入っています。
TPSをやるのは多分いろいろな意味で話題になったダージュオブケルベロス以来かも。
普段TPSをやらない私ではありますがこれはかなり面白い!
正直に言ってびっくりしました何と言ってもブーストとARモードが秀逸すぎる。
TPSがかなり苦手な私でも楽しいと思えた最大の理由はARモードだと思います。
このARモードは回避行動中にL2ボタンを押すことで一定時間すべての動きをスローに出来ます。
当然のことながら敵の動きも敵からの攻撃もばっちりスローモーション。
キアヌが主演していたマトリックスみたいな感じになるんです。
ARモード中にも攻撃が出来るので落ち着いて敵に攻撃することも出来て、
俺ってすごいじゃないか!って感じのスーパープレイがガンガン出来ちゃうのには感動。
ブーストみたいなことはガンダム系のアクションゲームのブーストは長時間出来ないけど、
ヴァンキッシュでのブーストは結構長時間出来て敵のほうに向かえば一気に距離を詰められるし、
敵から距離をとるために使えば一気に安全圏まで脱出が可能。
このブーストとARモードを組み合わせればさらに俺すげぇぇぇ!なプレイが出来ちゃいます。
周りはかなりのスローなのにも関わらず自分はその中で高速移動とか素晴らしすぎます。
体験版で現れた巨大ボスみたいな敵の股下に向かってブースト&AR&ショットガンで、
通り抜けざまに股下に射撃して足をぶっ壊して転ばせてコアをアサルトで壊すのは楽しかった。
基本は銃器で戦うのですが近接攻撃も一応あります。
近接攻撃は持っている武器によって性質が変わって威力も高いんですけど
ARやブースとで使うゲージを使っちゃうので多様は厳禁っぽい。
またサブウエポンにグレネードがあったりします。
動きは全体的に結構細かくて見ていて飽きませんね~。
ブースト&ARモードのおかげでTPS初心者でも十分楽しめるつくりになっていますね。
とは言うものの、ゲーム自体の難易度は結構高いかも・・・
ちょっと突出すると大体死んじゃいますもん。
回復アイテムみたいなのが見当たらなかったんだけど体力の回復は時間経過なのかな~。
HPがピンチになると多分自動的にARモードが発動します。
これがまた演出として結構いいんですわ。
なんていうか、火事場の馬鹿力的な感じで結構好感触♪
その時にもゲージを使うのでゲージが切れるとその時点で通常時の速度に戻ります。
これがまたいいよね!一時的に火事場の馬鹿力で強くなってもその後きっちり反動があるみたいな感じ。
体験版だけですけどこれがすごく楽しいゲームなのはひしひしと伝わってきました。
ACTもTPSも苦手な私では多分クリア出来ないだろうな・・・
そんなわけで製品版の購入は見送りになりそう。
ACTやTPSが好きな方なら買っても損は無いと思いますよ~。
テーマをゲームにしていいのか若干悩みどころではありますが、
ゲームの関連記事に対する記事だしこれでいいかな~。
4gamer さんで興味深い記事を見かけました。
記事のタイトルは「ラブプラスに見るこの先の人間関係のありかた・・・以下略」
記事の全文はこちら からどうぞ。
こちらの記事では社会学者の鈴木謙介 さんと
「ラブプラス 」のプロデューサーの内田明理さんの二人による対談が行われています。
あれだけ売れたソフトを作るにあたってはやっぱりいろいろと考えておられるんですね。
最初はゲームの事を話していたはずなのに、
途中から何故かかなり真面目に社会学の話だったり、
心理学者のエーリッヒ・フロムの著書の「愛するということ」の話になります。
鈴木さんと内田さんがコミュニケーションについて真剣に語り合ったりしています。
この記事を読んでいると何だか「ラブプラス」が欲しくなってきちゃったな。