サイト運営の爺が最初に中国を訪問したのは、中国人の友に紹介された神田のボスに会って色々教わり、最初に行きたい場所有れば何処へでも案内するよとの言葉に甘えて、大連・旅順を希望して行ったのが初めての中国です。

その後、旅行会社の団体ではなく、全て個人で企画し旅券やホテルも予約して行きましたね~~

今後、当サイトを利用して現地の美女及び観光地などを紹介して行きますので、ご期待願います。

先ずは初回なもので、現地の美女達の一部を紹介しましょう~~

 

左上から、東莞の企業に勤務していた①張亜麗です。知った美女の中でもNo1クラスですね。爺は会った事はありません。東莞市内を車で通過時に彼女の勤める工場が見えて、電話を入れて会話しました。

次が上段番目①アキナ、彼女は本当に古い中国の友ですね、この写真は化粧した状態(笑)。神田のボスの情婦??の噂が?それは最近本人が、それらしい発言?

彼女も東莞の会社に勤務していましたね、日本企業のシャープの現地子会社だったか?仕事で日本へ来ましたが、静岡方面だったもので会えないまま、そして爺達が桂林観光に帰りに広州空港のもう一人の爺の友である劉妙紅さんが車を持っていたもので、空港まで迎えに来て貰い、其処から東莞市茶山のホテルへ向かいました。其処迄アキナは夕刻に来てくれて会ったのが最初です。

上段右端③ナナちゃん、彼女は本来成都在住ですが仕事の関係で広東省に居たが色々教えて貰って、当時Webooに登録には中国の携帯番号が必要で、彼女の番号で登録して今も利用しています。彼女は仕事の関係で北京や広州等色々移動していましたね。今は成都に居ると思われます。

 

下段の左端④施ちゃん(しーちゃん)、彼女は我々爺4人に成都に行った際、神田のボスがQQで確保したガイドです。当時は多少構えていましたが、優しい爺達と解って心和んで色々案内頂きましたね~当時成都の諸葛孔明公園にて爺仲間の1人が逸れてしまし、携帯持っていた(広州空港にて爺の友劉さんに事前に買って貰った。これで助かりました)もので、携帯で会話した際、琴の音が聞こえ、施チャンがそれを聞いて「皆さん此処で待ってて、探してくる」と言って、逸れた爺を見つけてくれました。

 

最後は皆さんで火鍋を食べて別れました、その後彼女は日本へも来た事を後から聞きました。親戚の方達と一緒だったので連絡しなかったそうですが、残念で仕方ありません(我々がお返しで案内すべきでした)今も連絡は取れますよ。未だ未婚の筈です。

下段の隣⑤ようようさん、彼女と面識はありませんが、成都へ行った際に爺が行きたかった楽山の大仏を見たくて、爺がQQで確保した、楽山大学の日本語学科の生徒である高君(ガオ君)が案内してくれました。その後、彼の大学の生徒達の一部を紹介頂き数名の友として交流中、彼女は卒業後成都市内の小学校の講師をされていて、結婚後現在は1児のママさんです。

 

最後下段右端⓺は奥が張易(愛称:yumi、爺と古い友)とリサ(張の幼馴染)の2人ですね。張が学生の頃に日本語会話を目的に友になっていました。その後彼女は大学卒業後に、広東省のスマホの液晶を製造メーカーに就職し、営業として勤務、彼女は英語も堪能でして、日本へも仕事で来た際に会って案内しました。その後友と一緒に来ると言って、連れて来たのがリサです。リサは深圳の建築設計会社に勤めて居て、技術屋さんでした。彼女は日本語も英語も出来ないが、日本に興味があったらしく色々東京を案内いましたよ。そして彼女が感激したのは、お礼にと言って古郷で採れる「干し葡萄と草の根?」草の根は中国人からすると珍味らしいが?葡萄の持ち込みは禁止、草の根を貰ったが食べ方判らず、日本在住の中国人に上げましたよ(笑)

 

以上が初回の説明と一部の中国美女達です。今後継続して報告して行きますよ。