私は、実は教師になりたくて、大学進学を決めました。

大学は、まず高校と違って、自己管理をしないといけません。


科目のとり方とかは自己責任です。

専門科目と、一般科目を学ぶ事になります。



私は法学部だったので(たまたま合格したため)専門科目は

法律全般を学びました。

一般科目は、体育や英語などもあります。

さらに、大学でドイツ語も勉強しました。



大学は下宿生活も経験したので、親元から離れて

自由にいろいろな事をしたものです。


実は、勉強しに行ったのではなくて、遊びに行ったのかもしれません。

しかし、人生で長くてのんびりできる時期は、実は

この大学か短大時代だけです。



今思うともう少し勉強しておけばよかったかもしれませんが

友達との交流やサークル活動など楽しむことができたのはよかったです。



現在では考えられないですが、若いので徹夜を2日しつつ、遊びに

行って喫茶店で、友達と話し込んだ事もあります。

まさに、青春時代ですね。そんな話をしたいと思います。